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専門医の小児歯科医で虫歯が8本。 でも事実は5本でした。

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 驚きましたが、それなりにこの小児歯科医のしている事も理解できますが、ちょっと行き過ぎでは?

 患者さん(6歳)は8本の虫歯とシーラントが3か所必要と言われました。疑問を持ちメールでレントゲンを転送し下さっての相談でした。また治療予定をも転送してくださりました。 

 転送されたレントゲンの乳歯には5か所のみ(8か所のうち)に虫食いがありました。残りの3か所は無傷。あきれた所業です。ではなぜ子の歯科医は無傷の部分まで治療をしようとしていたのでしょうか?

 

 子供の乳歯の奥歯(虫が食いやすい)の数は8本です。左右上下で2本づつで合計8本です。

 そのどれもが虫が食う事が多いのですが、必ず全部とは言えません。今回は8か所のうちの5か所だけだったのです。 

 

 営業熱心な歯科医は考えます。

1.二本のうちの一本だけが虫食っているけど、その隣もそのうち虫食うに違いない。それも治療する。詰め物を前もってしておけばよい。 患者のためでもある。と同時に2本なので収入は倍増する。でもあくまで患者のためだと考える。

2.4か所の全てが2本づつ。そのうちの3か所が虫食っているのだから、4か所めも虫くうに違いない。 この際治療したほうが良い。患者のためだ。 収入は2本分増える。

という事なら5本が8本となります。

日本人なら歯科医のい事をそのまま受け取る、という見越したような対応ではないでしょうか?

 

追:ちなみにシーラントは必要ではありませんでした。 

 

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 09:44 | comments(0) | - |
ぐるぐる巻きの拘束服は絶対ダメです。

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 小児専門医と称する東洋人歯科医がぐるぐる巻きにする拘束服(衣)と使っているのはとんでもない事です。

 そんな歯科医に出会ってしまったらすぐに立ち去ってください。 とにかく本当の事を知ってください

 

 拘束衣(服)は40年ほど前からこの国では使われていません。 そんな物を使わないでも子供を扱う方法が発見されました。

 ですから、そんな方法を用いてまで子供を治療しようとする歯科医は信じられない程の精神の持ち主です。 まったく自己中心的で営利目的で使用しているとしか考えられません。 貴方のお子さんを収入の対象としか見ていないのです。

 

 歯科医は拘束衣を使わないでも子供を扱う方法を大学で教えられています。 又拘束衣を使うべきでない事も教えられています

 ただ、多くの歯科医は子供の扱いを不得意としますので、子供の治療は小児専門医に依頼する事が多いでしょう。 

 するとその小児専門医は子供が受け入れられる方法を用いてお子さんを扱う事をしっているのが普通です。 決して拘束衣などは使わなくても小児を扱う方法に長けているのが本来の出来る専門医です。

 

 拘束衣は子供にトラウマを与えてしまいます。一生残ってしまう精神的な傷となります。絶対に使わせないようにしてください

 

 拘束衣は歯科医や親御さんには便利な物であり、そう思ってしまう事もあるかもしれません。でも違います。

 歯科治療は一度では終わらない事に気づいてください。 半年ごとの検診や治療が続くのですから、今回拘束衣でこなせても今後はどうするのですか? ずっと続けるなんてお子さんがかわいそうだけでなく、お子さんには一生の傷までできてしまうのです。

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 08:57 | comments(0) | - |
拘束服を利用する小児専門医は断る事が常識。

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 小児専門医である歯科医が拘束服を使用しているのは二人もいます。ともに東洋人。

 

 今回発覚した「小児専門医」はやはり日本人の通訳を使用している日本語のできない歯科医です。 

 

 おかしな事である事を思います。

 アメリカでは拘束服などは一般歯科医のみならずまして小児の扱いに慣れている筈の専門医」では使用など考えられない事です。 

 

 拘束服といわれたら、すぐさま断りましょう。断ってください。

 

 「専門医」という言葉にまどわされてはいけません。 日本語が通じるから信用していませんか?

  なぜ、専門医と謡って通訳まで雇って日本人患者をつのっているのでしょう?

  

 日本でも使わない拘束服なんてとんでもない所業である事に気づきましょう。

 すぐさま、そこから立ち去り、一般歯科医を訪れて正しい小児歯科医を紹介してもらいましょう。

 

 英語が出来ないならご主人と一緒に行きましょう。 最初だけで良いのです。 

 上手な小児歯科医は英語でもお子さんをうまく扱うでしょう。 子供は英語がわからなくても正しい扱いを受けられれば理解します。子供は心を理解します。 言葉以上に。

 

 結論です。 拘束服など使う小児歯科医などはまったく存在してはいけないような小児歯科医である事を知ってください。 常識です。

 

 

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 11:29 | comments(0) | - |
拘束服を着せる東洋人小児専門医がもう一人。 そんな物は必要無し。

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 まったく驚きました。 ある東洋人小児専門医が拘束服を使っていた事は依然に記載しました。 今回はもう一人の小児専門医が使用している事が発覚したのです。

 この2か月の間に二人の小児が逃れるように来院されたのです。。 一人はすでに経験したのでトラウマに近い状態。 何とか被った恐怖感を払拭する事ができました。

 今回のもう一人はされそうになって親御さんがお子さんおつれて相談にいらっしゃいました。何の問題もありませんでした。普通に治療が出来ました。 二人とも、治療には拘束服など必要なかったのです。 6歳と7歳です。

 

 では、なぜこの小児専門という歯科医が強制的な手段を用いていたのでしょう、また今回も用いようとしたのでしょう?

 一般歯科医の私でも子供が受け入れられる治療法を取得しています。 大学で教えられたのです。 

 まして小児専門課程を2年も修学したはずの小児歯科医が普通な治療(拘束服なしで)が出来ないなんて事には問題と考えられます。 なぜ上手に子供を扱えないのでしょう? 理由を考えてみました。 

 

1.言う事に従わない子供には手っ取り早い方法である。 時間をかけないで済む。

2。専門医である自分がする事は正しいと言える。日本人は専門医という言葉に弱い

3.日本人なら拘束服を使用しても、専門医というだけでアメリカでは通用しないものでも通用する。

4.日本人は使われていない事を知らないので受け入れる。

5。使用すれば治療が簡単。収入が得られる。

6.拘束服を使わないで治療できる他の小児歯科医を紹介すると、収入がなくなる。日本人は日本語が通じないアメリカの小児歯科医にはいかない。

7.他を紹介すると自分の沽券にかかわるし信用を失う事になる。。

 

 小児の専門医と称する歯科医が一般歯科医である私が出来る事が出来ないとは? 

 出来る筈でもしないのではないでしょうか?

 何度も記載してきました。 専門という肩書だけで信頼してしまい治療を任せる事には相手に取り入れられる危険がありますね。 

 専門医にもピンからキリまでのというものを考える必要もあるでしょう。

 

 専門医とはあなたが自分から行く処ではないのです事は何度も記載してきました。 専門医はあくまで一般歯科医の紹介で訪れる歯科医なのです。 そうすれば紹介してくれた一般歯科医も責任を感じてくれるのですから2重に患者を守ってくれるでしょう。

 

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 10:28 | comments(0) | - |
常套手段がもう一つ。 例のクリニック。
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 何度も何度もこのクリニックの事とそこの常套手段に関しては記載してきました。 
でも最近もう一つの常套手段で、説得を目的とした話術が使われている事に気づきました。 
それは「神経治療が必要かもしれません」と必ずのように事前つげていられる事です。 治療を回避された患者さんが必ず言われていました。
 この話術によって患者さんが「そうなるかもしれない、そうなっても仕方がない」という暗示が頭に刻みこまれてしまうのでしょう。ですから、次回の治療でそうなっても「そうなんだ」と納得してしまっているのでしょう。

 もう一方で、相手は患者さんの治療費は会社がカバーしてくれる事を(日本では保険が出る事を)見越していますし、多分患者さんが「まあ、仕方がない。お医者さん(じゃないですが、、、注ー1)の言う事だからそうなんだ」と考える事も見越しているのですね。

 で、もう一つ、「神経治療になるかもしれません」と言われて神経治療にならなかった人はいないでしょう。
 良い歯科医なら「神経治療になる恐れはあるのですが、全力をつくしてそれを避けられる努力をします。どうしてもそれが仕方がないように思える場合でも出来る限り回避できる方法を取りましょう」と答えてくれれば良心的で一生懸命な歯科医といえるのです。
 以上の用な話術というか説得は日本でも行われている事です。「そうなるかもしれません。全力をつくしましたがいづれはそうなるでしょう。貴方の歯が既にそういう方向にむいているのです」というような理屈です(2016−1−14の注−2)。
 このクリニックは同じ東洋人で同じ事をしています。すたれた過去の遅れていた時代に行われていた事です。治療に確信がでいなかった時代にはこれでよかったのですが、進んだこの国ではそういう説得は通用しません。この国の患者には通用しない詭弁(?)ですから、このクリニックにはアメリカ人は来ないのです。
 もう一度せつめいしますと、それは「歯科医が事前に分かっているのなら食い止める方法がある筈で、それをしない、できない、仕方が無い、とは後日の収穫を見透かしての種まきのような物ですね。。 収穫をミス越している議論でしかない、もう理屈にあわない古びれて、遅れた国のしている事で、この国では間違いと考えて良いでしょう。。

 さて、ここで横道にそれますが一考に値すると思いますので、読んでください。 
 このクリニックの受付(日本婦人?)が私のブログを読んでいます。 以前、このクリニックは早とちりをした事件がありました。クリニックの弁護士から私を「名誉棄損」で訴えると言ってきたのです。
 勿論私はブログ上で名指しをしてないのにかかわらずでした。 通訳をしている人が自分たちの先生の事を言われていると確信したのでしょう。 つまり、馬脚をあらわしたのです。つまり、通訳も歯科医の仲間なのです。 決して貴方の為に通訳しているのではない事もわかるのです。
 私がこの人達が意図的に患者を騙して、無用な治療で営利をむさぼっている事、誤診が頻繁など(過去のブログ参照)を指摘されたと認めた事が明らかでした。 ですから私を訴えるという行動に軽率にはしってしまったのです。 私には確信犯という事は依然から明白だったのですが、その時点で、訴えるといわれてあらためて100%明確になった事は理解して下さい。
 勿論、私は「どうぞ、訴えてく下さい」と答えました。 結果はお判りでしょうか? 相手は訴える事は出来なかったのです。
当然ですね。私はこのクリニックを最初から名指しをしていないのです。このクリニックの早とちりなのですね。 
 私を訴える事は出来なかったし、訴えたとしたら私の書いてきた事を多少なりとも認めざるをえない事になっていたのです。
私は訴えてほしかったのです。なぜならその時点ですべての事実を法廷で明らかにできたのですから。記録は事実を申するものですから。 

追:このクリニックのお方、今回もよんでいらっしゃるでしょう? そして又いろんな秘策を考えていらっしゃると存じます。 あまり、あくどい事はやめられたらどうですか?地獄におちますよ。 


 


 



 


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| Shunzo Ozawa D.D.S. | 07:05 | comments(0) | - |
5歳の乳歯が折れました。神経治療後1年半で又抜歯。 永久歯がはえるまで4年。
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 神経を取られた乳歯が折れました。
 つい先日記載した幼児(2015-10-17)の歯に起った事です。 今度はもっと大げさな処置が必要となります
 この幼児はは3歳10か月の時点で抜歯が1本、その他は神経を2本抜かれ、半年後の4歳4か月の検診後(必要とされるレントゲンは撮って無いままに)にはさらに2本神経を抜かれました(注ー1)。 その一本が約1年半足らずで折れたのです。
 
 現在5歳10か月。たった1年半程で詰め物が外れ、その上に歯自体が折れたのです。抜歯しか方法はありません。
 永久歯が生えるまでにはあと4年。 以前に$7500もの治療費を払って、こんな事態が起こったのにはそれなりの理由がある事に注目してください。 永久歯が生え揃う(12歳)までには他にも沢山の事が起きる事が予想されます。素人でもこの子供の将来は問題が起こり続ける事が予想できますね。

 折れた事によって化膿も少しおこります。乳歯の下には永久歯が出来始めているので影響が出る事も大いに考えられます。過去にこの小児歯科にその下の永久歯までぬかれた少年がいました(2014-03-03)。 今回は相変わらず信じがたい治療の結果による被害でしょう。 ほかにも小さな被害は数え切れないほどあります。 

 駐在員はは帰国します。この専門小児歯科医に責任を問う事は遅かりしとなるでしょう。事実この幼児も帰国が決まっています。 この専門医にとっては都合の良い事でもあるでしょう。 

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注ー1:こんなことはあり得ない事です。半年で虫歯が神経治療が必要なまでに進展する事などありません。 それほどに深い虫歯なら、半年前にすでに存在した筈ですからその時点で応急処置が出来るので、神経治療には至る事を阻止できたのです。この歯科医は事前にわかっていた虫歯を放置したのでしょう。 出なければ、必要のない神経治療をしたと考えられます。 半年後の検診で神経治療なおどあり得ない事を知ってください。半年前に食い止めておく事が義務であり、しておく事なのですから
| Shunzo Ozawa D.D.S. | 07:58 | comments(0) | - |
小児歯科医で$5000。又例の小児歯科医です。
JUGEMテーマ:健康
  又有りました。 3年前に3歳の幼児の治療が$5000だった。
  この小児歯科医は過剰治療している事は明らかです。
  余分な治療や費用がきにならない方なら 私の今回の注意を無視してください。

  ただ、今まで過去にいくつもの被害のケースをかいてきました。 同じ小児歯科医で有る事も参考にして下さい。
| Shunzo Ozawa D.D.S. | 00:07 | comments(0) | - |
4歳未満のの幼児に4本の神経治療と抜歯が必要だった? 嘘のような治療が$7500。
 ある小児歯科からの被害が多く見られます。おかしいと考えられる理屈は次です。

 今回は3歳10ヶ月の幼児が半年の間に4本の神経治療と1本の抜歯が行われたケースです。その他虫歯が11本。信じられますか? 次です。
1)抜かれた歯は2歳前で、3歳半で抜歯されたという事は1年半+しか持たなかったという事ですね。 「歯が1年半+で虫食いで崩壊なんて事ではまず無い」と素人でも思えます。 で、100歩譲ってそうだったとしましょう。でも次は?

2)2本の神経は最初に除去され、後の2本は半年後でした。 半年で神経治療が必要となるほどの虫食いは出来ません。神経までは達っする程にはならないのです。 
 ​では半年前に見落とした? でないとすると必要ない神経治療して営利をむさぼった事になります。 これは3+歳児まで利用するという信じられないほどの悪質さと考えられます。
 
3)神経治療が必要な場合は虫食いが神経まで達している時です。患者には幾ばくかの痛みが生じていた筈。左右一本づつに生じると噛めなくなり患者は痛みを訴えます。 この幼児にそんな歯が2本も有り、もう一本は崩壊して治療不可能(抜歯)なら合計3本まで放置されていたとは考えにくいです。子供は泣く事も無かったのですから。

4)20本の乳歯の16本が治療されていた。本当にそこまでの患者(3+歳)が放置されていたかが疑問です。そんな例は35年以上の経験では近い物でさえありませんでした。

5)ちなみに治療費の合計は$7500。 貴方はどう思われますか?

私はこの小児歯科医に憤りを感じます。 営利をむさぼられた事には患者の責任、不注意さもあるでしょう。でもこの子供の神経を取られた歯は10−11歳までは持たないです。 後日矯正が必要に成る羽目になるのは十分に考えれます。 問題は数年後にも起こるでしょう。子供の人生にも大きく悲惨な影響をもたらす諸行を、自己の営業目的のために行うなど全く言語道断(言葉で表しきれない)な卑劣さとしか考えられないです。
 どうか、本当のアメリカの歯科医に掛かってください。お子さんの為だけじゃなく貴方、親御さんの為にもです

追:アメリカに居る歯科医だからアメリカの歯科医とは限らない事がお分かりでしょうか? 不埒な歯科医はタイムズ・スクエアの不徳な御みやげ屋さんと同じ商売をしています。 日本人は短期の間に帰国してしまう。又代わりが来る。 日本人目当てに宣伝を出している専門医はなぜ日系ではないのですか?。貴方は通訳を使った東洋人歯科医に日本で治療を受けますか 

 
| Shunzo Ozawa D.D.S. | 08:09 | comments(0) | - |
虫歯にもなっていない歯を治療しようとした小児歯科医。専門(?)医。
JUGEMテーマ:健康
 
   まったくあきれました。虫歯でもない歯にかぶせ物が必要かもしれない」と言ったのです。又例の小児歯科医でした

 かぶせ物をする場合には神経治療をしてからというのが普通ですから、それもしようとしたのでしょう。 治療費$700前後。
ここまで来ると、もう誤診というより詐欺と言えるでしょう。

 ちなみに、この患者さんは(母親)は疑問を感じて危うく助かったのですが疑問を持たなかったら必要のない治療をされてたのです。この患者さんにはその後も一年だっても一本の虫歯は有りません。

 この場合も患者さんが一般歯科医から小児専門医を紹介されていたらこんな危険な目にはあわなかったでしょう。なぜならホームドクターが最初に適切な診断をしていますから無駄な治療は避けられているのです。 一般歯科医は小児専門医に託す事が良いかどうかを判断します。全部または一部だけを委託するのです(注ー1)。 どれほどの治療が必要か判断してくれてからの事です。

追:この小児歯科医は専門医と名乗っていますが一般治療もしています。そうなるとこの国では専門医をは名乗る事は倫理的にはしてはいけない事をしているとみなされます。専門医は専門に従事すべきですから。歯科界では専門医をは見なされてはいません。でも専門医を名乗っているのは日本人には通用するので、付け入っている事に気付く事が必要でしょう。
英語で専門医と名乗ったらこの国では咎められる事です。日本人には十分に気を付けてやっと分かる事ですから思い直してみる事を第一に考えて見ましょう。  
      
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注−1:多くのアメリカ人歯科医は子供の治療をしません。よって一般歯科医に行っても小児専門を紹介される事も多いでしょう。でも、その歯科医には責任が生じますし、小児専門医もその歯科医に対しての責任を重んじますから、やはり紹介が一番なのです。 一般治療と専門医が同じオフィスである場合には注意です。 たらい回しに気付いたアメリカ人はとっくにそんなクリニックには行かなくなりました。 ですから、この国ではグループ診療はほとんど壊滅したのです。アメリカの歯科医や、アメリカの新聞などを参考にしてください。そういうようなクリニックはほとんど存在しない、存在したのですが過去の物で崩壊した事をご存知ですか? 宣伝のみをみて新しいと考えるのは間違い。古い手なのですよ(アメリカ人歯科医からの情報です)。

 
| Shunzo Ozawa D.D.S. | 02:43 | comments(0) | - |

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