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小児歯科医の神経治療は間違い、不要であった事。

JUGEMテーマ:健康

 

 ある小児歯科医では多くが神経治療をされています。 でも不審におもった人だけは相談にいらしてその被害を避けれました。

 

 1.必要と診断された神経治療なんて全く必要でがなかった。

 2.虫歯といわれた歯には虫食いは無く、虫歯ではなかった。

 

 これらの事態は何度も記載してきました(過去の小児歯科医のブログを参照して下さい。同じカテゴリーで絞れます)。

 小児歯科医での被害が多いのです。

 記載してきて小児歯科医からの被害はどの小児歯科医かはよく読んでくだされば推測、確認ができるでしょう。

 

 一番の被害は無用にいきなり抜歯された4歳未満のお子さんでした。治療費が合計$12,000。 2015−10−17

 

  当院での子供の神経治療は稀です。でも、この小児歯科医にかかった小児の多くは神経治療をされている事には疑問が浮かびます。 何度も記載してきましたので過去のブログを読んでください。

 

  確信犯であるのでは?と考えられる事が頻繁であり記載したら、この小児歯科医は私を中傷罪とかその他の理由で訴えてきましが、裁判所はこの小児歯科医の訴えを全面的に却下しました。

 

 私が記載してきた事はなにも咎められる事ではない事、との判断が下されました。 言い換えると私が記載してきた事は認められたと言う事でもあると考えられます。 

 

 患者さんから伺った事実のみの記載をしてきたのですが、それに文句をつけてきた小児歯科医です。

 彼の言い分は受け入れられる事ではない事は事前に分かっていた事ですが、やっと裁判所はオフィシャルの判断してくださったのです。

 とにかく、治療を辞退して他院に相談する事で被害は避けられます。 神経治療なんてめったにないのです。

 

 追: 確信犯?と思われる事が多いす。ブログを参照してください。もし、そうなら許される事ではないのです。

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 09:29 | comments(0) | - |
又ありましたね。 やはり無用な治療費$1500.   

JUGEMテーマ:健康

 

 ある日本語名の歯科医院で$1500の治療が必要といわれた人。 不審を思っての相談でした。

 治療費は$240で終わる小さな物でした。 

 

 さて、この場合の虫食いは難しい場所でした。 そこでである歯科医には3種類あると思います。

1.技術と知識がある場合:    簡単に終わり、$240ぐらい。

2.技術が普通の場合:      必要以上に削り、少し大きくする事でやりやすくり、妥当かも。 大きくなって$350

3.技術も知識も普通以下の場合: 2. より大きく削り型をとってより大げさな治療をすれば良いと考える。 $1500。

 

 と言う事が事実です。

 歯科とは技術と知識があればあるほど、簡単にできます。 出来ない人ほど大げさな事で自分の力の足りなさを補う事ができます。

 皮肉な事に気づきましょう。自分の非力さは問題を大げさにする事によってカバー出来るのみでなく、よりよい利益が得られるのです。

 

 歯科治療とは治療じゃなく、修正、修理です。 技術が有ればあるほど簡単にできるのです。

 技術がなければないほど大げさに取り扱い貴方を説得し、よって儲かるという皮肉な仕組でもある事に気づきましょう。

 

 歯科治療とは修理費でしかないと考えててみれば理解出来るでしょう。

 

追: 先日も$1500. 今回も$1500. どちらも通訳を使っている日系以外の歯科医院(?)からの事でした。

   どちらも不必要な治療です。 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 09:04 | comments(0) | - |
神経治療が必要とは?    そのー2. 日本人を対象の被害報告とは? 

JUGEMテーマ:健康

 

 歯科医は「医者」で尊い人で間違いはないなんて考えていませんか? 間違いです。

 

 歯科医とは医師じゃなく商売人でもあります。 この国では歯科医は「医者」とはかんがえられてはいません。 

 デンティストとは商売をしている輩と考えてもよい程の職業です。 イストでしかないのです。 医者とは考えられてはいないのです。

 

 さて、見回してください。 商売目的でしょう。 明らかな事。

 

1.アメリカ人歯科医やその以外の外国人の歯科医や医者が多くいます。自国人が来ていないので日本人を目当て。

2。「神経治療」といわれた人達の殆どはアメリカ人以外の歯科医院で、その必要はなかった。。

 

  以前のブログを読んで下さい。 1000近くのブログを記載してきましたが、その大半は被害報告。 

  20年近くに渡って「神経治療は必要でなかった」事、「虫歯でなかった」などの事実が判明しました。

 

  すべては日本人を対象として開業している外国人韓国人アメリカ人やそれ以外の外国人)歯科医からの報告。

  特に今回私を訴えて来た海外邦人クリニックの二人の韓国系歯科医などもそうです。 

 

 とにかくご注意を。 他院の意見をききましょう。 

 「神経治療」と「虫歯の数が多い場合が殆どの被害です。 

 

追: 通訳を使ってるのはなぜ?と考えて見ませんか? 貴方の為では決してないでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 20:54 | comments(0) | - |
神経治療が必要とは?  そのー1. 歯科医の理由より理屈を考えましょう。 改定版。

JUGEMテーマ:健康

 

 「神経治療が必要」という事にはそれなりの理屈が無ければなりません。

  歯科医が「必要」と言う場合には間違いが多いのです

 

  神経治療が必要とは神経がばい菌におかされてしまって、もう生き述べられない事で有っての事です。

  髄(神経がある)を除去するのですから、もうその髄が生存できないという理由があって初めてする治療(除去)です。

 

 では、間違い不必要な神経治療が行われている理由は次。

1.「痛いなら神経です」という歯科医に従ってしまう。      :間違い。

答え: 痛みは神経が元気という信号です。 健在(注ー1)で戦っているので神経治療は必要なし。。

 

2.レントゲンで「神経に達している」といわれて治療を受ける。  : 間違い

答え: レントゲンは影。達している様に見えるだけかも。まして神経が侵されている事の証明ではないのです。 つまり推測。

 

 以上のような事で神経治療が必要といわれたらすぐさま其処を立ち去る事で被害が避けられます。。 

 特に痛みが無い場合や、たとえ多少の痛みがあるとしても(前回記載)それは神経がまだ健在と言う事でしかないのです。 

 

 神経がだめになる、治療が必要となる場合の痛みは耐えられない程になっているのが本当です。 

 神経が死ぬときですからその叫び(痛み)が耐えられない程となります。

  

 神経が死ぬすでに死んでいる事がハッキリと証明できる確証があってからされるべきであり、上記のような症状では治療が必要という理屈はなりたちません

 

 証明されるまでは治療を控える事で被害が避けれるでしょう。

 

    −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

 

注ー1.痛みがとても我慢できないくらいの場合、ドックンドックンと鼓動を打つような場合、前夜眠れなかった程に痛みが続いた場合などはほぼ必要。 でもそんな時でも助かる事もありますが、ちょっとした技術が必要です。

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 20:48 | comments(0) | - |
被害を避けるには。    そのー2.治療を受ける前に。

JUGEMテーマ:健康

 

 先日には$1500の治療が必要といわれた人でした。疑問を持って相談にいらっしゃりました。 

 彼女には虫食いの部分もありませんでした事は記載しました。

 彼女は疑問をもって当院に相談にいらしてたすかったのです。

 

 この事実から考えられる事は次です。

1.彼女の行った歯科医は全くの嘘をついている

2.誤診との言い訳は出来ません。 その歯科医は専門医と謡っています。

3.嘘をつく歯科医が居る。 

4.今回の報告も韓国系の歯科医が所在するクリニックでした。

 

 治療を受けないで他院を訪れる事で被害が回避できた事です。

 過去のブログを参照して下さい。 

 

 とにかく、

1、「痛みもない歯に多額の治療が必要」と言われたら疑問で他院に相談。

2.「痛みもないのに神経治療が必要」と言われても同じ事です。

 そして被害が避けられるでしょう。。 

 

 「治療を受けてしまってからでは遅すぎます」ので治療前に他院で確かめる事は大事でしょう。。

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 10:43 | comments(0) | - |
被害を避けるには。    そのー1. 治療を一度辞退。

JUGEMテーマ:健康

 

 被害を避けて下さい。過去のブログを読んでください(神経治療、トラブルなどのカテゴリー)。

 相談にいらした方々は治療を辞退する事によって被害が避けられたと言えます。

 

 出会った歯科医の診断を「無条件に信じなかった」「おかしいと思った」「他人の意見も聞いてみよう」などとの理由で相談にいらっしゃったのです。 そして、それは正しかったのです。 なぜなら、相談にいらっしゃった方々には他院でいわれた治療の必要が全くなかったからです。

 

 そんな事から、注意です。

1.言われるままに信用しなかったから被害を回避出来た。

2.デンティストは商売人でもある。他もあたってみる事。

3.日本人を目当てにしている歯科医が多いでしょう。 ではなぜ自国人が来ていない?不思議?なのは日本人目当ての歯科医。

4.外国人(韓国を第一に中国やその他の外人)が多い。外国人が自国人を見なく日本人を診るのは? 通訳を使って? 

5.韓国人歯科医に韓国人患者が居ない少ない。 なぜ

6.中国人歯科医に中国人患者が居ない、少ない。 なぜ? 

7.では、日本人の医者に日本人患者が居ない、少ない場合は  なぜと思いませんか? 同じ事と 

 

  なぜ通訳を使って自国人を見ていなくで自国人以外の日本人を求めて見ている?

  自国人なら通訳は必要はない。 

  では、なぜ?

   

  

 

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 11:16 | comments(0) | - |
又出てきました。 被害報告。 不必要な治療。   

JUGEMテーマ:健康

 

 しばらく音沙汰なかった被害報告が又です。 同じ歯科医院。 

 

 $1500ドルの治療が必要といわれました。 納得できなく相談に。

 検査してから再度確認。 

 どう考えても指摘された歯にはどこにも虫食いはありませんでした。

 さて、これは誤診? 

 違いますね。嘘を言っている確信犯と考えられます。 以前のブログを参照してください。

 未だ、又の事と思われます。

 

 虫食いのかけらもない全く治療の必要がない歯を「治療が必要」と患者に伝える事を過去にも数えきれない程してきた歯科医が居ます。過去のブログを参照。

 今回と同じような被害届が過去には絶え間なくありました。 でもある訴訟が始まってからはめっきり少なくなっていたのですがまた始まったようです。 改めてご注意を。

 

 追: こんな事を記載していると私は再度訴えられるかもしれませんね。でも裁判所は却下するでしょう。前回のように。

 追: 誰が訴えるかは想像できますね。 名指しをしていない歯科医です。 又確信犯でしょう。

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 21:37 | comments(0) | - |
医者には医者でない者もいる。 歯科医はただのデンティスト、イストですから。 

 

 歯科医を「お医者さん」と考えていませんか? 間違いですね。 

 歯科医(本当はデンティストというイスト)は歯を「修理する」「作る」「修復する」人です。 

 デンティストという言葉から理解できます。 次です。

 

 デン(歯)ティスト(作る人)という言葉です。 アート(芸術)イスト(作る人)と同じ。

 デンティストとはイストです。 つまり作るする人。 アートイストが作る人である事と同じなのです。

 

 決して「医者」とは考えられません。 

 虫歯は病気じゃないのです。 

 デンティストは医学校で学んだのではありません。

 歯科学校とは医学校とは全く違う学校なのです。 

 

 医学と歯学とは全く違った世界なので、よって歯科医は医ななくイストでしかありません。 

 

 工芸とも考えられます。

 修理やも、、、

 リフォームとも、、、」

 歯の再築の様な事をしています。

 

 そんなデンティストは「歯を作って収入を得る」と考えます。

 決して「病気になった貴方を治療する」なんての考えはないのです。

 病気でないので治療という感覚は元々ないのです。 修理です。

 

 そんなデンティストとは修理、リフォームなどをして営利を得る事をしています。

 つまり、商売でもあると考えて良いのです。 決してお医者さんなんて考えてはいけません

 

 

 

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 21:29 | comments(0) | - |
痛みの無い歯に神経治療は必要ではない。 又被害です。

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 小児歯科医は「専門医で信頼出来る」なんて思っていませんか? 

 専門医と謡っている歯科医が本当に信頼できない事は過去に何度も記載してきました。ブログを参照。

 

 しばらく音沙汰なかった被害の報告があたので再度記載します。

 6歳の子供に神経治療。 痛みなどなかった歯に神経治療がされました。 無用と考えれれマス。

 

 神経治療が必要とされるのは神経が「ばい菌に侵されていれば必要」です。 

 そして本当に「侵されていれば痛みが有る」筈です。

 つまり、痛みもない歯の神経を取る必要などないのですから、この小児歯科医の所業には疑問。

 

  あえて再度警告。 

1.子供に神経治療なんて事は稀な事。 

2.治療を受ける前に「神経治療など無いですね」と問いただしましょう。

3.治療後に「神経治療が必要でした」という歯科医は要注意です。間違いです。

 

 治療前からその可能性などを貴方に知れせていなければなりません。 そして治療がそのような運びになり得る事を承諾してもらってかれでしか歯科医は神経治療をする事は法にはんします。 事前にその可能性はおしえてもらわなければならないのですよ。

治療後に「神経治療が必要でしたので、費用は$760です」と言われたななら、これはこの国では間違いで支払う必要もありません。

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 11:21 | comments(0) | - |
日本語が読めない韓国人が私のブログに関して訴えた。  そのー1. 誰が翻訳?

JUGEMテーマ:健康

 

 海外法人の(法人じゃない)韓国系(?)歯科医(一般診療の女医、ボー・チュンと小児専門医のロバート・リム)から訴えられたのは2016年3月頃。 日本語が出来ない二人の韓国人がに私のブログの内容を誤解?しての訴えでした。

2年半後の2018−10−01に裁判官は裁判に値しないとの判断をして「訴えのすべて却下しました」。

 私は無駄な時間のみか多大な費用を蒙りました。

 

 では、なぜこの日本語が出来ない韓国系歯科医達が私のブログの内容を知ったのでしょう? 多分院内の日本人スタッフが翻訳したのでは? 翻訳文に間違いも指摘されていました。素人? では一体だれが翻訳? そしてその翻訳をしていた日本語の解る人達とはどっちの味方だったのでしょう? 貴方という患者さんン?それとも雇われている歯科医達?

 

 

 

 

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 09:04 | comments(0) | - |
林美香はまだ博士と掲載されています。    そのー3. 本人の勝手で通るこの国。

 

 相変わらず彼女の宣伝には「博士」の記載があります。

 間違いだと言いづ付けていた私を訴えた彼女の言い分は認められませんでした。

 でも彼女は今でも「博士」の肩書きを載せ続けています。 彼女の勝手ですけど、、、。

 

 でも、何度も記載してきたように彼女の「博士」という肩書は「ドクター」だから「博士」と名乗ってよいという主張でしかありません。誤解しない様にしてください。 

1.確かに、彼女はこの国の「ドクター」です。 

2.彼女の卒業した学校は医学校ではなく足病学学校。School Of Podiatric Medicine です。

3.足病学は医学の一科ではない。 足病学は医学界の外にある学界です。医学の一部ではないのです。

4.日本では認めらては居ない学問、学位です。

 

5.新和英大辞典に「足病学」の記載は見つかりません。

6.岩波の広辞苑にも足病学は見当たりません。

7.ジーニアス映画大辞典にやっとみあたりました。 その訳は。 名。《米》〖医学〗足病学:(まめ、魚の目などの)足病治療{Chiropody)

 

 とにかく日本では認められていない、存在しなような学問、学校から授与された称号ドクター、でしかないのです。

 では、皆さんは彼女を博士と考えますか?

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 09:51 | comments(0) | - |
林美香の訴えは却下された。   そのー2. Doctor は博士じゃない。

JUGEMテーマ:健康

 

 博士となのっている林美香からの訴えはすべて却下されました。 要約は次。

 

 1.彼女の訴えは却下された。3月28日。通らない訴えです。

 2.アメリカの足病学校という医学校とは全く違った存在の学校で取得したドクターの称号を「博士」と名のる事は間違いで出来ないというのが私の意見。

 3.日本語の「博士号」を取得していない。 英語のPhDの称号も取得してないただのドクターでしかない。それも医学校でもない足病学学校

 4.彼女はDoctor という英語の訳に博士があるというだけで博士だと主張。違うでしょう?

 5.英語の「Doctor」を取得していても「PhD」取得とは違う。 まして日本で日本語の「博士」などは取得はない。

 

 

追: ほかにも理学療法士の肩書きに博士が載っています。 間違いでしょう? 医師の下で働くただのフィジカル・セラピストにです。 そんな輩が博士であるはずはない。 

 また医学博士との記載も多く有ります。 でも本当に博士号を持っているのかは疑問。

 宣伝の肩書きを信じる前に個人のプロフィールを検索する必要がある。 

 

 ドクターの肩書きを盲目的に信じる事には注意です。

 

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 20:22 | comments(0) | - |
林美香からの訴えは却下された。    其の1。  博士とは言えないドクター

テーマ:健康

 

  林美香という足病学ドクター医師(メディカル・ドクター。MD)ではない)から訴えれたのは1年半程前でした。

 私の記載したブログの内容に関しての訴えです。 

  3月28日に裁判所から正しい裁決の通達がありました。「林美香の訴えは全て却下する」と。 

 

  勝訴も言えます。 でも実際はとばっちりと思われる言いがかりが却下されただけです。 なぜなら、、、彼女の理屈が全く通らない事が歴然としているにかかわらず、訴えて来たからです。最初から彼女の言い分には理屈が成り立たない事が明瞭だからです。

 でもこの国ではどんな人、どんな立場のひとでも、また理屈に合わなくても、訴える事は出来ます。 そして、まかり通らない理屈をもうしでて訴えたのがこの原告、林美香です。

 林美香という原告のした事には無益、無駄な時間と費用が掛かったので怒りを感じざるを得ません。

 

 

 追: 次のブログ が林美香が取り上げたブログです。ご参照下さい。  09-17-16   02-04-17  06-03-17  09-21-16   02-02-17 .  06-10--2017.   そして彼女の言い分(私が間違い?)は認めれれなかったのです。 

 

         

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 20:17 | comments(0) | - |
神経治療の意味とその後。    そのー2. 死ぬことでその歯の寿命が限定される。

JUGEMテーマ:健康

 

 神経治療で死んでしまいます(前回を参照)。 

 その歯(木)をずっと持たせて歯としての機能をたもたせるには手間と費用が掛かります。 

 死んだ木をそのまま生きている時を同じ様に保つ手段を講じる事と同じなのです。

 

 つまり、神経治療がさけれれ神経が生き続ければ歯はいつまでも生き続け同じ様に機能します。

 木が生きていればいつまでも生き続ける事と同じです。

 

 

  

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 22:22 | comments(0) | - |
神経治療の意味とその後。    そのー1. 2本の木の違いから。

JUGEMテーマ:健康

 

 2本の木をくらべてみます。 

1.一本は虫が食いがおこたまま放置されたので虫が内部深くまで進んだ。木は死んだ(歯だと神経治療をされる)。 

2.もう一本は人が害虫を早いうちに取り除き、その腐った部分に保護物をあてがって虫から守った。

 

 歯も同じ様な事です。

1.死んだ木をい長く存続させるには添え木とか、腐らない処置とかいつまでもケアが必要となる。あてがった物もやがて取り換えが必要となる。いづれ続ける事は出来なくなり朽ちおちるでしょう(歯だと抜歯)。

2.一方、生き続けている木は害虫を定期的に取り除いてもらえ生きつづけます。 部分的に小さな損傷が半年毎にできても外面的で小さく簡単な処置で終わります。木は生き続ける事が出来ます。一生となりますね。

 

 神経治療とは神経を取られる事です。木にたとえると死んだ木を同じです。 

 その後に手間や費用が続いて必要となるのです。 同じ歯に何度もの修理費が掛かる事になります。

 一生、世話が必要となり面倒な始末が起こるでしょう。

 

 神経治療? クワバラ、クワバラです。

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 21:10 | comments(0) | - |
神経治療は断る事によって避けられる。    そのー2. 痛みがない場合。

JUGEMテーマ:健康

 

 痛みがない歯に「神経治療が必要」と言う歯科医から逃れて来た方々の報告が過去には頻繁でした(過去のブログを参照)

 

 現実を考えて見ましょう。

1.痛みがないのなら神経は侵されていない: 神経は健康。健康なら取り除く理由は無いと考えて良い。

2.侵されていれば神経は悲鳴をあげて痛みが出ている筈です。

 

 痛みはばい菌に侵されて出る反応です。 

 痛みがないのなら侵されていませんから神経治療(除去)をする必要はないと判断出来ます。 

 

 つまり、痛みのない歯に神経治療なんてとんでもない事です。

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 09:58 | comments(0) | - |
神経治療は断る事によって避けられる。   そのー1.被害報告から。

JUGEMテーマ:健康

 

 神経治療の被害はこの20年近く絶え間なくありました(過去のブログを参照して下さい、注ー1)が被害を最小限に抑える事が出来きたのはその治療を断る事でした。断って当院でしらべると、、、、。

 

「他院で必要と言われた神経治療が必要でなかった」。 

 又「虫歯といわれていた虫歯が見つからなかった事」(注ー1)。

 

 つまり、被害が避けられたのはその人が治療を受けなかった事が一番の理由なのです。 神経治療を受けなかった事、虫歯の治療を受けなかった事で「被害が避けられた」のです。

 

 「神経治療」と言われたり「虫歯が10本とか多すぎる」事をいわれたりした場合に治療を受けない事で被害をさけれれてきましたといえます。 その歯科医から立ち去る事で被害を回避できたのです。 過去に被害を避けられた人から見習ってください。

 

注ー1.神経治療。神経治療とその診断のトラブル、小児歯科医とかのカテゴリーで調べて下さい。     

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 09:56 | comments(0) | - |
神経治療なんて有ってはいけない。    そのー3. 費用は後日の方が多い。 

JUGEMテーマ:健康

 

 神経治療をされた歯はさらに修理(治療)が必要となります。ポストとクラウンという作り物(偽の歯)にです。

 

 最初の神経の治療(除去)で$700−3000(奥歯は前歯の費用の倍にもなります)が掛かります。 で、その後は次です。

1.ポスト(支台) : $350−900(⦅規制品とカスタム・メードの違いから)。

2.クラウン(冠) : $1000−2800.

よって総合すると$2050−6700と言うような費用(注ー1)がかかるのです。

 

 一方、方や神経治療が避けられた場合に必要となるのは大概がクラウンですが、そのほかもあります。以下です。

1.クラウン             :$1000−2800.

2.アンレ―(クラウンに近いもの)  :$700−2000.

3.詰め物              :$150−500.

 

 以上からお分かりできますね。 つまり、

1.神経治療が避けれればその治療費は全く少なくて済む。

2.歯はそのまま生き続けてくれる

3.生き続ければそのメインテナンスは最小限ですむ。

4。神経治療をして死んでしまった歯はその後何度も費用が重なる。

 

  のでした。

 

 

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 09:07 | comments(0) | - |
神経治療なんてあってはいけない。   そのー2. お子さんなら。

JUGEMテーマ:健康

 

 半年毎にお子さんを検診に連れていかれる親御さんは多いでしょう。 でも半年後に突然に神経治療が必要だと言われたらおかしい事となります。  理由は次です。

 

 虫歯とは虫食いの事。 それはリンゴの虫食いと同じような物です。歯のエナメル質に穴があいて中身に達します。。

 でも、半年では神経までは達しません。半年毎に検査をすれば早期発見、虫食いは小さく神経までは進展する事はない。

 

 例を記載します。

1.海外邦人(法人ではない)の小児歯科医にかかった3歳半の小児が最初に$7500の治療費が掛かりました。

  で、その半年語後にまた2本の神経治療をされたのです。 上記の事実から考えればおかしな事です。 過去に記載しましたので参考にしてください。  2015-10-17  2015-09-23. 

 

2.今回に発覚したのはアメリカ人歯科医での経験をされた人からの報告。同じ様な事です。2019−5ー10

 

追: 何度も記載してきましたが、ニューヨークという大都会では安心出来ませんね。

 

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 19:30 | comments(0) | - |
神経治療なんてあってはいけない。    そのー1. 定期健診に通えば。

JUGEMテーマ:健康

 

 先日のブログ(2019−5−10)でもお分かりと思いますが、定期健診をしている方に神経治療が必要になる事は有ってはいけません。 

 理屈と理由は次です。

 

1.虫歯の虫食いは定期健診後の半年では出来たとしても1ミリ前後しか進みません。

2.半年前の検診後に虫食いが発症したとしても半年では1ミリぐらいしか進んでいません

3.神経には4−5ミリの距離があるので半年では達しないのです。よって半年で神経までには至る事は無い。

4.つまり、定期健診をすれば神経治療が必要になる事は無

 

 当院では神経治療が必要な人はすべて定期健診を怠っていた人達だけに発生するものです。 

 

 

 

 

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 19:49 | comments(0) | - |

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