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小児専門でも悪しき所業かも?   そのー3. 2種類の「神経治療」とは

 

 

JUGEMテーマ:健康

 

 神経治療には2種類あります。 

1)抜髄(Pulpotomy ): 歯髄(歯の中心部)の除去。 神経はまだ死んでいないが死にそうな一部(歯髄)のみを除去する。

2)根幹治療(Root Canal Treatment ): 神経が死んでいる。 上記の歯髄じゃなく根管(根)の神経を除去する完全な神経治療。

 

 さて、前回の小児専門医がこの2)の治療をしない事はなぜでしょう? 「しない」は「出来ない事」とも思われます。専門医としょうしている輩が出来ない、しないなんて事には大きな疑問が生じるのです。

 

 患者さんには「治療して温存が可能」「抜歯のほうが簡単で費用も少ない」なども説明と説明が与えられなくてはならないのがこの国の人達の間での常識です。 いきなり抜歯をされた患者さんも多く居るでしょう。 そんな経験をされた方々からの報告が再度ありました。

 2か所ありますが、どちらも通訳を使っている東洋人小児専門医です。そして日本人ばかりを扱っています。自国人の患者は見当たらないそうです。 不思議ですね。 通訳が必要な自国人以外の患者をつのる理由は何でしょう?

 

 

 

 

 

 

 

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 09:22 | comments(0) | - |
小児専門でも悪しき所業かも?   そのー2. 治療より抜歯。

JUGEMテーマ:健康

 

 ある小児歯科医で起こった事から解りました。 この小児歯科医は難しい神経治療をしない、出来ない? 事が。

 よって抜歯という簡単な方法をとっていると考えられます。

 

 3歳半の乳歯(#B)歯が抜歯された場合でした。

 取り寄せたレントゲンを診ると歯の大半が存在していたので疑問を感じて問い合わせてみました。 その小児歯科医院曰く「抜歯を選んだのは子供が暴れる可能性があるから」と。

 でもこの患者さんは初診でした。 暴れるか暴れないかは治療を試みてわかる事です。 試みないで抜歯が手っ取り早いと考えた節があります。 後日、弁護士などをとおして解った事は「根幹治療はしない」事でした。

 

 この専門医は「根幹治療複雑で手間のかかる神経治療はしない」事が判明。 「抜髄」(簡単な神経治療)しかしない事がです。 専門医がなぜ可能な筈の事をしない? 出来ないのでは?などとの疑問が起こります。なぜなら、、、、

 

「抜髄 だけなら簡単で一般歯科医のだれでも出来ます。

 専門医として複雑な神経治療ができていれば3歳半の小児の歯が温存できたのです。 

 でも抜歯されたのです。 約6年も抜けたままになってしまいました。 

 

 この小児歯科医は本当に患者の行く末を考えての所業でしょうか? 日本人を通訳を雇っている東洋人歯科医です。

 自国人患者は少なく、殆どが宣伝で募った日本人患者なのです。

 

 以上から考えて専門小児歯科医の現状を見てください。

 

 

追。 神経治療には2種類ある事が解りましたか? 貴方のお子さんも不必要とも思われる抜歯をされたのでは? 次回には2種類の神経治療の説明をします。

 

   又、この歯科医が誰かは後日に記載できるかもしれません。 過去のブログに記載した物ですから過去のブログを参照して下さい。

 

 

 

 

 

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 19:05 | comments(0) | - |
小児専門でも悪しき所業かも?   そのー1. ぐるぐる巻き。 改定版。

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 「小児専門歯科医」とは聞こえが良い肩書です。

 日本人の間ではお子さんに「小児歯科医」を選ぶ方が多くなりました。 とっても良い考えで良い傾向とも思えます

 ただ、そんな日本人に付け入っているとも思える節がある小児専門歯科医がいます。そんな事が解ったのは次からです。

 

グルグル巻」とも言われる拘束をする方法でが使われている事です。 

悪影響、トラウマが起こる」のでこの国ではもう40年以上前に使われなくなった方法です

 

 なのにこの東洋人小児専門医院では使用されている事が解り驚いたのです。 日本人相手だと文句が出ないから可能な事なのでしょう。 手っ取り早く治療ができ収入が得られるからでもあるのでしょう。 とんでもない行為です。 なぜなら、他に子供を怖がらせなく治療する方法は手間がかかってもいくつもあるからです。

 

 ウェストチェスターか所、マンハッタンか所あります。

 

 こんな治療を受けるとお子さんはトラウマになってしまいます。 すぐさま他院を探す事で問題が回避できるでしょう。 

 

 

 

 

 

 

 

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 19:01 | comments(0) | - |
小児でも詰め方の不手際から神経治療に至る。

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 ある4歳のお子さんの歯ぐきが腫れて膿が出ました。 

 その歯はある小児歯科医が詰め物を数か月前に装着しました。 小児歯科医は理由を乳歯の下に出来ている大人の歯にも関係しているかもしれないとして、抗生物質を10日処方しました。 しかし問題は解消しませんでしたので、再度クリニックを訪れたらやっと神経治療を薦めたそうでした。

 

 ここでちょっと常識を記載しましょう。

 1.乳歯のはぐきに腫れや膿が出た場合にはまず100%その乳歯の神経が死んで腐ったと考えられる事。

 2.膿んだ時点で神経が死んでいるかどうかを判断するのが常識。

 3.抗生物質を処方するのは間違いと考えられるでしょう。

 4.子供の歯の問題で抗生物質を用いる理由は、お茶を濁し「大人の歯(注ー1)かもしれない」という方向に持って行っています。つまり自己の施した治療のせいではないという思考に持って行かされたのでしょう。上手ですね、この歯科医の所業は。責任を自分じゃなく患者の歯のせいにしたのです。 

 

 4歳という幼児に歯科で抗生物質を投与する事はまずありません。常識。 しかし日本人相手なら通用したようです。

 

        ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

注ー1. 4歳児の乳歯の下には永久歯が出来始めてはいます。 でもまだ初期であり問題を起こす状態ではありません。常識的な事

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 09:22 | comments(0) | - |
乳歯の虫食いの場所は決まっています。 その数もです。

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 お子さんの虫歯の数が多すぎると感じ疑問を持って来院される方が多いです。

 拝見すると他院で言われた数よりは少ないです。

 さて、ここで他院の誤診?という疑問がおこります。

 でも、今回はまず乳歯についての知識です。。

 

1.乳歯の奥歯が8本しかありません。 

2.前歯は上が6本です。 その内に一番にょく虫食うのは真ん中の2本です。真ん中の歯2本の間です。

3.隣の歯にも虫食いは出来ますが、最初は真ん中のみです。見えます。

4、となると虫歯の数は普通、奥歯は8本以下です。

 

 と言う事で虫歯の数がおおく(8本以上)言われたときにはそれがその歯かの確認が必要でしょう。

 この国ではあくまで貴方が自己責任として確認が必要である事を認識してください。

 

追、サンドイッチ一つをとっても、チャイニーズのテイクアウトを撮ってもしかり、持ってかえてから間違っていた事がありませんか?有るのですね。持ち帰る前に自分でチエックが必要なのはこの国では常識です。 歯科も同じと考えましょう。

歯科治療はこの国では修理です。治療というような分からないものではありません。修理なのだから見ていればわかる事です。

任せきりの日本人。 間違いはあとでわかる。 事前にみつけて被害を避ける知恵を備える必要が、この国ではあるのです。

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 11:20 | comments(0) | - |
専門医の小児歯科医で虫歯が8本。 でも事実は5本でした。

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 驚きましたが、それなりにこの小児歯科医のしている事も理解できますが、ちょっと行き過ぎでは?

 患者さん(6歳)は8本の虫歯とシーラントが3か所必要と言われました。疑問を持ちメールでレントゲンを転送し下さっての相談でした。また治療予定をも転送してくださりました。 

 転送されたレントゲンの乳歯には5か所のみ(8か所のうち)に虫食いがありました。残りの3か所は無傷。あきれた所業です。ではなぜ子の歯科医は無傷の部分まで治療をしようとしていたのでしょうか?

 

 子供の乳歯の奥歯(虫が食いやすい)の数は8本です。左右上下で2本づつで合計8本です。

 そのどれもが虫が食う事が多いのですが、必ず全部とは言えません。今回は8か所のうちの5か所だけだったのです。 

 

 営業熱心な歯科医は考えます。

1.二本のうちの一本だけが虫食っているけど、その隣もそのうち虫食うに違いない。それも治療する。詰め物を前もってしておけばよい。 患者のためでもある。と同時に2本なので収入は倍増する。でもあくまで患者のためだと考える。

2.4か所の全てが2本づつ。そのうちの3か所が虫食っているのだから、4か所めも虫くうに違いない。 この際治療したほうが良い。患者のためだ。 収入は2本分増える。

という事なら5本が8本となります。

日本人なら歯科医のい事をそのまま受け取る、という見越したような対応ではないでしょうか?

 

追:ちなみにシーラントは必要ではありませんでした。 

 

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 09:44 | comments(0) | - |
ぐるぐる巻きの拘束服は絶対ダメです。

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 小児専門医と称する東洋人歯科医がぐるぐる巻きにする拘束服(衣)と使っているのはとんでもない事です。

 そんな歯科医に出会ってしまったらすぐに立ち去ってください。 とにかく本当の事を知ってください

 

 拘束衣(服)は40年ほど前からこの国では使われていません。 そんな物を使わないでも子供を扱う方法が発見されました。

 ですから、そんな方法を用いてまで子供を治療しようとする歯科医は信じられない程の精神の持ち主です。 まったく自己中心的で営利目的で使用しているとしか考えられません。 貴方のお子さんを収入の対象としか見ていないのです。

 

 歯科医は拘束衣を使わないでも子供を扱う方法を大学で教えられています。 又拘束衣を使うべきでない事も教えられています

 ただ、多くの歯科医は子供の扱いを不得意としますので、子供の治療は小児専門医に依頼する事が多いでしょう。 

 するとその小児専門医は子供が受け入れられる方法を用いてお子さんを扱う事をしっているのが普通です。 決して拘束衣などは使わなくても小児を扱う方法に長けているのが本来の出来る専門医です。

 

 拘束衣は子供にトラウマを与えてしまいます。一生残ってしまう精神的な傷となります。絶対に使わせないようにしてください

 

 拘束衣は歯科医や親御さんには便利な物であり、そう思ってしまう事もあるかもしれません。でも違います。

 歯科治療は一度では終わらない事に気づいてください。 半年ごとの検診や治療が続くのですから、今回拘束衣でこなせても今後はどうするのですか? ずっと続けるなんてお子さんがかわいそうだけでなく、お子さんには一生の傷までできてしまうのです。

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 08:57 | comments(0) | - |
拘束服を利用する小児専門医は断る事が常識。

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 小児専門医である歯科医が拘束服を使用しているのは二人もいます。ともに東洋人。

 

 今回発覚した「小児専門医」はやはり日本人の通訳を使用している日本語のできない歯科医です。 

 

 おかしな事である事を思います。

 アメリカでは拘束服などは一般歯科医のみならずまして小児の扱いに慣れている筈の専門医」では使用など考えられない事です。 

 

 拘束服といわれたら、すぐさま断りましょう。断ってください。

 

 「専門医」という言葉にまどわされてはいけません。 日本語が通じるから信用していませんか?

  なぜ、専門医と謡って通訳まで雇って日本人患者をつのっているのでしょう?

  

 日本でも使わない拘束服なんてとんでもない所業である事に気づきましょう。

 すぐさま、そこから立ち去り、一般歯科医を訪れて正しい小児歯科医を紹介してもらいましょう。

 

 英語が出来ないならご主人と一緒に行きましょう。 最初だけで良いのです。 

 上手な小児歯科医は英語でもお子さんをうまく扱うでしょう。 子供は英語がわからなくても正しい扱いを受けられれば理解します。子供は心を理解します。 言葉以上に。

 

 結論です。 拘束服など使う小児歯科医などはまったく存在してはいけないような小児歯科医である事を知ってください。 常識です。

 

 

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 11:29 | comments(0) | - |
拘束服を着せる東洋人小児専門医がもう一人。 そんな物は必要無し。

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 まったく驚きました。 ある東洋人小児専門医が拘束服を使っていた事は依然に記載しました。 今回はもう一人の小児専門医が使用している事が発覚したのです。

 この2か月の間に二人の小児が逃れるように来院されたのです。。 一人はすでに経験したのでトラウマに近い状態。 何とか被った恐怖感を払拭する事ができました。

 今回のもう一人はされそうになって親御さんがお子さんおつれて相談にいらっしゃいました。何の問題もありませんでした。普通に治療が出来ました。 二人とも、治療には拘束服など必要なかったのです。 6歳と7歳です。

 

 では、なぜこの小児専門という歯科医が強制的な手段を用いていたのでしょう、また今回も用いようとしたのでしょう?

 一般歯科医の私でも子供が受け入れられる治療法を取得しています。 大学で教えられたのです。 

 まして小児専門課程を2年も修学したはずの小児歯科医が普通な治療(拘束服なしで)が出来ないなんて事には問題と考えられます。 なぜ上手に子供を扱えないのでしょう? 理由を考えてみました。 

 

1.言う事に従わない子供には手っ取り早い方法である。 時間をかけないで済む。

2。専門医である自分がする事は正しいと言える。日本人は専門医という言葉に弱い

3.日本人なら拘束服を使用しても、専門医というだけでアメリカでは通用しないものでも通用する。

4.日本人は使われていない事を知らないので受け入れる。

5。使用すれば治療が簡単。収入が得られる。

6.拘束服を使わないで治療できる他の小児歯科医を紹介すると、収入がなくなる。日本人は日本語が通じないアメリカの小児歯科医にはいかない。

7.他を紹介すると自分の沽券にかかわるし信用を失う事になる。。

 

 小児の専門医と称する歯科医が一般歯科医である私が出来る事が出来ないとは? 

 出来る筈でもしないのではないでしょうか?

 何度も記載してきました。 専門という肩書だけで信頼してしまい治療を任せる事には相手に取り入れられる危険がありますね。 

 専門医にもピンからキリまでのというものを考える必要もあるでしょう。

 

 専門医とはあなたが自分から行く処ではないのです事は何度も記載してきました。 専門医はあくまで一般歯科医の紹介で訪れる歯科医なのです。 そうすれば紹介してくれた一般歯科医も責任を感じてくれるのですから2重に患者を守ってくれるでしょう。

 

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 10:28 | comments(0) | - |
常套手段がもう一つ。 例のクリニック。
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 何度も何度もこのクリニックの事とそこの常套手段に関しては記載してきました。 
でも最近もう一つの常套手段で、説得を目的とした話術が使われている事に気づきました。 
それは「神経治療が必要かもしれません」と必ずのように事前つげていられる事です。 治療を回避された患者さんが必ず言われていました。
 この話術によって患者さんが「そうなるかもしれない、そうなっても仕方がない」という暗示が頭に刻みこまれてしまうのでしょう。ですから、次回の治療でそうなっても「そうなんだ」と納得してしまっているのでしょう。

 もう一方で、相手は患者さんの治療費は会社がカバーしてくれる事を(日本では保険が出る事を)見越していますし、多分患者さんが「まあ、仕方がない。お医者さん(じゃないですが、、、注ー1)の言う事だからそうなんだ」と考える事も見越しているのですね。

 で、もう一つ、「神経治療になるかもしれません」と言われて神経治療にならなかった人はいないでしょう。
 良い歯科医なら「神経治療になる恐れはあるのですが、全力をつくしてそれを避けられる努力をします。どうしてもそれが仕方がないように思える場合でも出来る限り回避できる方法を取りましょう」と答えてくれれば良心的で一生懸命な歯科医といえるのです。
 以上の用な話術というか説得は日本でも行われている事です。「そうなるかもしれません。全力をつくしましたがいづれはそうなるでしょう。貴方の歯が既にそういう方向にむいているのです」というような理屈です(2016−1−14の注−2)。
 このクリニックは同じ東洋人で同じ事をしています。すたれた過去の遅れていた時代に行われていた事です。治療に確信がでいなかった時代にはこれでよかったのですが、進んだこの国ではそういう説得は通用しません。この国の患者には通用しない詭弁(?)ですから、このクリニックにはアメリカ人は来ないのです。
 もう一度せつめいしますと、それは「歯科医が事前に分かっているのなら食い止める方法がある筈で、それをしない、できない、仕方が無い、とは後日の収穫を見透かしての種まきのような物ですね。。 収穫をミス越している議論でしかない、もう理屈にあわない古びれて、遅れた国のしている事で、この国では間違いと考えて良いでしょう。。

 さて、ここで横道にそれますが一考に値すると思いますので、読んでください。 
 このクリニックの受付(日本婦人?)が私のブログを読んでいます。 以前、このクリニックは早とちりをした事件がありました。クリニックの弁護士から私を「名誉棄損」で訴えると言ってきたのです。
 勿論私はブログ上で名指しをしてないのにかかわらずでした。 通訳をしている人が自分たちの先生の事を言われていると確信したのでしょう。 つまり、馬脚をあらわしたのです。つまり、通訳も歯科医の仲間なのです。 決して貴方の為に通訳しているのではない事もわかるのです。
 私がこの人達が意図的に患者を騙して、無用な治療で営利をむさぼっている事、誤診が頻繁など(過去のブログ参照)を指摘されたと認めた事が明らかでした。 ですから私を訴えるという行動に軽率にはしってしまったのです。 私には確信犯という事は依然から明白だったのですが、その時点で、訴えるといわれてあらためて100%明確になった事は理解して下さい。
 勿論、私は「どうぞ、訴えてく下さい」と答えました。 結果はお判りでしょうか? 相手は訴える事は出来なかったのです。
当然ですね。私はこのクリニックを最初から名指しをしていないのです。このクリニックの早とちりなのですね。 
 私を訴える事は出来なかったし、訴えたとしたら私の書いてきた事を多少なりとも認めざるをえない事になっていたのです。
私は訴えてほしかったのです。なぜならその時点ですべての事実を法廷で明らかにできたのですから。記録は事実を申するものですから。 

追:このクリニックのお方、今回もよんでいらっしゃるでしょう? そして又いろんな秘策を考えていらっしゃると存じます。 あまり、あくどい事はやめられたらどうですか?地獄におちますよ。 


 


 



 


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| Shunzo Ozawa D.D.S. | 07:05 | comments(0) | - |

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