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専門医を称して一般治療する歯科医の二人。   そのー2.宣伝効果でもあるのでは?

JUGEMテーマ:健康

 

 「専門医」という肩書は響きが良い所があります。患者さんには「より信用できるの」などと思ってしまうのです。

 ここがみそですね。 説明です。

 

1)一般人には「専門医」ならより以上に信頼できて頼りになりそうなんて思ってしまう傾向がある。

  注:この国では専門医とは専門の治療のみをしている歯科医のみをいうが日本人は知らないでしょう。

 

2)専門課程は授業料を払えれば受けられます。 卒業すれば専門課程修了の認定免状が貰えます。

  だからと言って専門医となるわけではありません。 専門医をしてなのれるには専門医としての技術を一般歯科医から認められ

  てやっと専門医としてなりたち、認められるのです。卒業免状でのみではなり足りません。

 

3)この海外邦人クリニックの二人はそんな免状を表に掲げているだけと考えられます。 なにしろ一般治療をしているのですか

  

4)専門医なとという宣伝の口上をそのままに受け取ってしまっては事実、実際とは違っている事があるでしょう。

 

 

 

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 21:48 | comments(0) | - |
専門医と称して一般診療をする歯科医の二人。 その−1.肩書と事実の違いはなぜ?

JUGEMテーマ:健康

 

 「専門医」とは専門治療のみに専念している人の事をいいます。

 

 ではここで疑問のある専門医の二人を挙げましょう。

 

1.「ロバート・リム」という海外邦人クリニックの小児歯科医は大人を治療していますので小児専門ではない。

2.「ボー・チュン」という海外邦人クリニックの補綴専門医は専門でない一般検診をしているので専門医ではない。

 

 この二人は専門医との肩書を記載しても実際にしている事は一般診療です。

 

 この二人は専門医の肩書があっても専門医としての治療をしていないので専門医とはいえないと考えられるのが常識でしょう。

 

 

 

 

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 21:45 | comments(0) | - |
歯科医は嘘をつかないと思いますか? ウソ?をつく歯科医はいるのかも。

JUGEMテーマ:健康

 

  歯科医はお医者さん。 ウソなんてつかないと思っていませんか?

  多分ほとんどの歯科医はあからさまな嘘はつきません。 時折誤診があるだけで間違いです。

  でも、ウソばかりをいって必要のない治療をしている歯科医、女医をや小児歯科医がいます。

  過去のブログから参照です。

 

 この海外邦人クリニックで診断された人達の例からその間違い、うそ?が証明されます。

 

1.Mrs.M は5年前に虫歯が11本あるといわれ疑問におもい来院されました。

   当院で見つかった虫歯は3本でしかありませんでした。 あとの8本はどうしても見つかりませんでした。

   その後、4年間に渡って彼女を検診してきましたが虫歯はその後一切できなく、見つかる事はありませんでしょた。

  つまり、次が証明されます。

 

   4年前に海外邦人ンクリニックで指摘され虫歯11本の内の3本は4年まえに見つかり治療しましたが、あとの8本は何処にあ

   ったのでしょう。 4年たったも見つかりません。あったのなら4年の間に進行して見つかったはずです。

   結論、最初から無かった事という事です。 証明.

 

2.Mrs.M2さんは10数根前にこのクリニックで虫歯が10数本あるといわれたが治療をうけませんでした。

  帰国して歯科医2本といわれ治療をうけました。

  その後数年してこのクリニックにゆくと虫歯が5本あるといわれました。

 

  おかしいですね。 10年もまえに10数本あるといわれたのですが、日本で必要な治療がたった2本でした。

  10年後に再診療されたら5本とか。 

  では、10年まえに10数本といわれて日本で2本治療さたのですから後8本以上が残っていた筈でしょう。

 

  10年後に診断されると今度は5本でした。 

  数が会いません事が明らかです。

 

  この歯科医の所業はこの記録からはっきりとしたのです。

 

  10年もまえにいっていた虫歯はいつまでも見つからない、と言う事が明瞭に証明されたのです。

  つまり、10年前の診断には間違い?があったのと一歩ゆずってかんがえても、今回5本との診断があった。

  では、10数本マイナス2本ですくなくても8本あっても良い筈となりまずが、5本とです。

  つまり、ウソが発覚した事ではないでしょうか?

  

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 21:44 | comments(0) | - |
治療後に浸みる。 法人歯科医で受けた治療の報告がありました。

JUGEMテーマ:健康

 

 海外法人歯科医で受けた治療後に浸みるようになってしまった人から相談を受けました。

 半年前にクラウンを装着されてから浸みるようになったと。 我慢をしていてもいつまでも浸みるので心配にになり相談でした。

 

 では、なぜ浸みる? 思い当たるのは次があげられます。

1.隙間があるクラウン。欠陥物です。 そこに冷たさが浸透して浸みる。

2.削る際に水できちんと冷やしていなかった。過敏となる。かぶせても同じ事。かぶせる前に対処する事が出来たはず。不用心。

3.クラウンを仮着してみる用心が出来たはず。初歩的なミス。

4.専門医と謡っているが、その分野にたけている事とクラウンという一般治療ではミスです。

5.専門医が一般治療をしている事事態が問題。

6.専門医とは専門治療を託される歯科医であり、この女医は専門医の肩書をひらめかして事実は一般治療をしてミスを犯している事です。

 

一般治療としては初歩的なミスです。

この歯科医は韓国系女医。

本人にとって外国人である日本人ばかりを募っています。 

自国人患者を募ってはいなく、日本人患者ばかりなのはなぜ

 

 私は日本人なので日本人患者さんが多くいらっしゃいます。 

 では韓国人歯科医が自国人患者から求められていないのはなせでしょう? ご一考を。

 

追:例えば日本人である私が日本人患者が来ない場合があるとすればそれはなぜでしょう? 同国人にも見放されるような歯科医なんてどれほども物でしょうか?

 

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 10:19 | comments(0) | - |
「日本語が通じる」 宣伝。    そのー2. 通訳は素人。

 

JUGEMテーマ:健康

 

 通訳は簡単におもえても、正確な通訳は実に難しい仕事です。微妙な違いなどを説明するには一苦労します。経験された事もあるのではないですか?   そんなことを踏まえて次です。

 

 1.微妙な症状を理解してもらうには自国語でも難しい事。何度も通院してやっと分かって貰える事です。

 2.素人の通訳専門的な事柄や症状正確に訳されているのでしょうか? すると誤診につながっている事も考えられます。

 

  多くの被害報告から気づきました。 

  違った状態であっても同じような日本語説明で勧誘されている事がある。

 

  似たり寄ったりの常套文句で済まされている。 

  細かい事は翻訳されていなかったのです。

 

 

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 22:30 | comments(0) | - |
医者でも嘘をつく人はいます。   そのー2. 2週間で退院できます,と言った医師の嘘から

JUGEMテーマ:健康

 

 「内視鏡を使って手術ができるので2週間で退院出来ます」といった群馬か埼玉の県立病院の医師をおぼえていませんか? 

 

 数年前のニュースでした。 調べて見るとこの医師に内視鏡手術で死んだ人が5名? また従来の回復手術でも数人が死んだ事があきらかになりました。 

 さて、ではこの医師が手術前に患者には「大丈夫です」などと言っていたはず。 「死ぬかもしれません」などとは言っていないで筈。 でも10年で18人(?)の患者さんが死んでいたのです。

 

 じゃ、この医者が言った事は「嘘」だったのでは?。

 

 歯科医も同じです。 この女医や小児歯科で言われた診断が診断で言われた虫歯や神経治療が数年たっても必要では無かった事が証明されていま(当院に記録があります)。 この歯科医達は誤診? それとも嘘をいっていた?

 

 歯科医にも嘘をつく人が居る事は明らかです。 日本人以外の東洋人歯科医です。

 

追; これらの東洋人歯科医はなせ日本人ばかりを診ていてるのでしょう? なぜ自国人の患者をつのっていない、なせ自国人患者はが来ていないのでしょう?

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 10:43 | comments(0) | - |
日本語が読めない韓国人が私のブログに関して訴えた。  そのー1. 誰が翻訳?

JUGEMテーマ:健康

 

 海外法人の(法人じゃない)韓国系(?)歯科医(一般診療の女医、ボー・チュンと小児専門医のロバート・リム)から訴えられたのは2016年3月頃。 日本語が出来ない二人の韓国人がに私のブログの内容を誤解?しての訴えでした。

2年半後の2018−10−01に裁判官は裁判に値しないとの判断をして「訴えのすべて却下しました」。

 私は無駄な時間のみか多大な費用を蒙りました。

 

 では、なぜこの日本語が出来ない韓国系歯科医達が私のブログの内容を知ったのでしょう? 多分院内の日本人スタッフが翻訳したのでは? 翻訳文に間違いも指摘されていました。素人? では一体だれが翻訳? そしてその翻訳をしていた日本語の解る人達とはどっちの味方だったのでしょう? 貴方という患者さんン?それとも雇われている歯科医達?

 

 

 

 

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 09:04 | comments(0) | - |
宣伝の肩書には注意と検索が必要。  そのー3. 足病学大学卒業はDPM。 MDではない。

JUGEMテーマ:健康

 

 足病学について再度記載します。

 

 足病学校とは日本には存在しない学校であり存在しない学問です。

  よって、日本では与えていられない学位(DPMでドクター・オブ・ポダエトリック・メディスン)がアメリカでは与えられます。

 

 そのアメリカでしか存在しない学校から譲与されたドクターとの称号をもってして「医師」とか「博士」とかの記載があります。

 この人達を日本語での、所謂医師とか「博士」と考える事は間違った解釈に繋がりかねません。

 

 一例として、林美香と言うドクター(先生)はこの国では足病学のドクターでしかないのですが、彼女の宣伝には「医師」とか「博士」とまでがあるのです。

 

 彼女にといただしましたら、彼女曰く「私はドクターだから博士です。辞書の訳に載っています」とでした。

 ちょっと間違っているのではないでしょうか?

 

 そんな彼女から訴えられました。

 そして、先日裁判官は彼女の訴えを却下しました。 

 私の言い分には何も問題がないと、というのが結論です。

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 11:56 | comments(0) | - |
裁判所の判決は全てを却下でした。

JUGEMテーマ:健康

 

 裁判所から良い連絡がありました海外邦人クリニックの訴えを全て却下したとでした。

 

 つまり、この二人の韓国系歯科医の訴えはすべて却下されたのです。 原告がいっていた項目の一つも認められなかったのです

 原告の訴えていた事の全てが却下されたのです。 この二人の歯科医から私にブログにたいしても訴えは全く認められなかった事に注目してください。


 私は正しい事を正確にブログに記載して来ました。次から次にいらっしゃる患者さんの報告を。報告された事実のみを。そして2年半まえの2016年の3月に次の二人の歯科医が「中傷」と訴えてきました。

 

 先日やっと裁判所が正しい判断を下して下さりました。私は無罪、私にはなんの咎めが無い事とでした。。 

 

 私のブログの多くは邦人でないグループの診断や治療内容に関して患者さんから伺った事実です。 

 訴えて来た二人は海外邦人グループの二人で名前は次。

 

 1.Dr.Bo Chun (ボー・チュという韓国系医。

 2.Dr.Robert Limb (ロバート・リム) 韓国系小児歯科医。

 

 私が彼等を中傷しているとの訴えだったのです。

 でも今回10月初めに裁判官は原告の言い分をすべて却下しました。 つまりこの二人の歯科医の言い分が全く通らなかったと言う事です。。

 

 さて、これらの事態をかんがえてみましょう。 

1.訴えられた私はこの2年半において多大な努力と仕事が必要でした。 勿論相手もそうですが、並みならない程の労力が必要とされてきました。

2.途中で和解の話もありましたが、私は信念に基づいて折れる事をしませんでした。

3.そして今回の結果でした。 

 

総合すると、今回の事は言いがかりをつけられて無駄な費用が掛かったと言う事ともかんがえられます。

そしてそういう事がいくら不合理な事であっても、喜ばし事は被害報告が近年全く少なくなった事です。

 

ブログはこの邦人歯科医からの報告のみでなく他の幾つかの歯科医からの報告を掲載しています。 

なぜか最近は以前のような被害報告が減少した事には嬉しく思います。 

 

私のブログが事の発生であっても、ニューヨークの日本人が面している事態が改善されたのなら、私は本望ともかんじています。

高くつきました。これからも上訴されるかもしれません。 また無駄な費用がかかり事になるでしょう。 でも仕方がないのです。

本当の事が公開されればよいでしょう。 

 

追。 今回の訴訟は公開されています。英語ですがご覧ください。 

 

 

 

 

 

 

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 11:55 | comments(0) | - |
通訳は便利。  ♯2.  貴方にそれとも医者に。

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 旅行時には通訳を雇えます。すると彼(彼女)は貴方に尽くしてくれます。 

 でも医者が雇った通訳とは雇い主に尽す事に気づきましょう。 それも専門通訳でなく従業員が訳しているならなおさら。

 通訳はプロではなく従業員であって素人です。 

 

 通訳では次の様な問題が起こりかねないと考えられます。 

1.病気や痛みは説明が難しい。「解って貰えなく何度も通院してからやっと解って貰えた」なんてあるでしょう。

2.解りにくい事でも本当に訳されて伝わっているのでしょうか?

3.言葉通りであっても理解されているのか? 

4.素人の訳で十分?

5.医療を知らない従業員でも医療を通訳できるのでしょうか? 医療専門通訳ではなくても?

 

  通訳 を使う医者について。

1.貴方の為より歯科医の為。 

2.話せる英語がつうじる患者の方が扱いやすい筈。 

3.誤解が起こっていないかと考えてそれだけの注意を払っていますか? 単純な通訳ですべてが分かるとは思いません。

4、通訳は日本人患者さんの為とおもってしまっていませんか?

5.面倒な通訳を通してでも患者をみるにはそれなりの理由が有ると考えてみても良いでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 19:09 | comments(0) | - |

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