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「痛い」神経はまだ元気。    そのー1. 神経除去(治療)の必要なし。

JUGEMテーマ:健康

 

 「痛み」があるなら「神経治療が必要です」と言うクリニックがあります。間違いです。

 「痛み」にはいろんな種類があり、よほどの痛みでないかぎり神経除去は必要ないのです。

 

1.「痛み」は神経の意識への訴えです。元気だから「痛み」を伝える事ができるのです。治療(除去)の必要はまだありません。。

2.ばい菌(虫食い部分)を除去すれば痛みはなくなります。

3.痛みが我慢が出来ない、収まらない程になった時は際といえます。

4.50−50で助かる可能性があります。 なぜなら、それは神経がばい菌に負けそうな時点までに追い詰められた事です。

5.虫食い部分を除去すると神経が露出しています。 神経がある歯の髄が見えます。 出血もあります。

6.大概の歯科医はそこで神経治療を始めます。

7.でも、もしかし歯の髄(神経を含む)はばい菌に打ち勝つかもしれませんので、殺菌処置をして様子みると生き延びてくれる事が多くあります。

 

 つまり、痛みだけで神経治療と決めつける歯科医に出会えば他院を訪れる事で助かる事があるという事です。

 まして、レントゲンの映像だけで神経治療が必要なんていう歯科医にはすぐさま立ち去りましょう。 

 

 

 

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 08:49 | comments(0) | - |
「日本語が通じる」 宣伝     そのー3. 歯科医が通訳を雇う意図をかんがえる。

JUGEMテーマ:健康

 

 通訳を雇っているには理由があるはず。その意図と理由はなんでしょう?

1.日本人に貢献する?  

2.日本人に来てほしい。

3.なぜ?日本人。 

なぜ自国人じゃない。 なぜ日本人?

5.儲かるからと考えている。

6.日本人なら儲かるのはなぜでしょう?

 

 通訳を雇ってまで(通訳は面倒で手間がかかる)日本人をみる外国人歯科医はなぜそうしているのでしょうかと考えましょう。

 1.この国のアメリカ人じゃなく外国人歯科医なのはなぜでしょう。

 2.自国人が来ていないのはなぜでしょう。 自国人を診る方が容易いはずでは?

 3.通訳を使う理由は?

 4.日本人を相手にするのはなぜでしょう?  

 

 以上の事を考える必要はあると思います。 

 まったく理解ができない事ではないでしょうか? 外国人が自国人でもアメリカ人でもなく日本人を求める理由はなんなのでしょうか? 私にはわかりますが、あなたも考えてみる事が必要でしょう。 

 

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 22:38 | comments(0) | - |
「日本語が通じる」. 宣伝。    そのー1.  外国人歯科医がなぜ日本語通訳を使う?

」」JUGEMテーマ:健康

 

  

 「日本語が通じる」という宣伝。 歯科医は日本人じゃなく日本人スタッフが通訳。 

  これらの歯科医院は外国人歯科医韓国、中国、他国)が殆ど。 日本人を雇って通訳をさせています。

 

  被害報告はそんなクリニックの外国人歯科医からがほとんど(過去のブログを参照)。

 

 考えて見る事は次ではないでしょうか?。

1 自国人患者がる来るはずなのに来ていない理由。自国人なら通訳はいらない。

2.英語は出来るからアメリカ人をみればまた通訳は不要です。 ではなぜ日本語通訳? 

3.通訳が歯科医と違う事まで言っているかもしれません。 常套文句などを使っているのでは?

 

 通訳が便利なのは患者にとってじゃなく、外国人歯科医にとってでしょう、と考えて見れるのではないでしょうか?

 

 

 

 

 

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 22:26 | comments(0) | - |
『専門医』の宣伝は間違いかも。  そのー2. 補綴専門とは? 

^JUGEMテーマ:健康

 

 「補綴専門」とはクラウンブリッジ入れ歯などを専門に治療する歯科医をさします。 

 一般歯科医が診断(チェック・アップ)後に特殊な治療を委託する場合が専門医です。

  検診は一般歯科医がする事なのです。

 

 さて、海外法人クリニックの女医、ボー・チュンは「補綴専門医」との宣伝にありますが、事実は検診をしています。

 そのほかにも彼女は専門分野以外の治療もしています。検診、白い詰め物などです。患者さんからいただいた記録から判明。 

 

 これは一般歯科医がする事(検診、詰め物)です。

 

 考えてみましょう、たとえば歯槽膿漏専門医が検診? 小児歯科医が大人の検診? 口腔外科が検診? なんて事はしません。

 では彼女は一般治療をしていながらなぜ「補綴専門医」といえるのでしょうか?

 

 宣伝と事実には大きな違いがある事から考えてください。

 

 

 

 

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 21:24 | comments(0) | - |
『専門医』の宣伝の間違い。  そのー1。 一般治療をしています。

JUGEMテーマ:健康

 

 この国で『専門医』を名乗った場合には専門治療のみに専念している歯科医の事です。 専門以外の治療はしません。 

 さて、ここで疑問は次の宣伝文句です。

 

 海外法人クリニックの二人の「専門医」は一般治療をしています。 

 保険請求内容(EOB)から事実が判明して明らかです。 専門医と名乗っているのですが、実際は一般治療をしています。 以下。 

 

1.「補綴専門医」のボー・チュン、韓国系女医は詰め物(一般治療)をしている。

2.「小児専門医」のロバート・リム、韓国系小児歯科医、は詰め物大人のクリーニングをしています。

 

 すべて患者さんからの報告から(保険の書類など)わかりました。 では、疑問がいくつが起こります。次です。

 

1.小児の専門医なのに大人を診ているのはなぜ?

2.補綴専門医(クラウン、ブリッジ、入れ歯専門)のボー・チュンという韓国系女医は一般診療の一部である検診までしているのはなぜ?  

 

どちらも専門治療で生業をたてていて専門医といえるので、一般治療をしながら専門医と謡う事には疑問が生じます。

こんな専門医は本当に専門医とは言えないと考えてよいでしょう。 

 

 

追。 一応専門分野での訓練を受けていると思われますので、専門があると述べる事ができるでしょう。 専門医とは英語では述べられないはずです。 歯科学会に問い合わせてみます。 こうご期待。

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 21:23 | comments(0) | - |
一番危険な歯科医。   その−2.  韓国系の小児歯科医。

JUGEMテーマ:健康

 

 この韓国系の小児専門医に診断されると虫歯の数が多かったり神経治療と判断されたりしていた事は過去のブログで何度も記載してきました。

 そこでです。 弁護士を介して供述をとっているときに発覚した事がありました。

 

 彼は神経治療といっても2種類あるうちの一つしかしていなく、もう一つのむつかしいほうの神経治療はしていませんでしたことが判明したのです。

 ある患者(4歳)さん(2015−9−23)は診断で暴れてしまうかもしれないので抜歯を選んだとのことでした。

これは弁護士立ち合いで行われた供述ですので記載・記録されています。

 

 この4歳の女子の抜歯された部分に大人の歯が生えるまでには5−6年かかるのに抜歯を選択した事には疑問が起こります。

 この幼児の歯(#B)は十分に温存でた歯でした。 歯の本体が十分にあったのですから、真の神経治療をしていれば歯は抜歯を免れていたと思えます。

 

追。小児の神経治療には2種類。

1.抜髄; この韓国系小児歯科医がする「神経治療」。 抜髄という神経の一部を除去するだけのことで簡単

2.根幹治療: 神経のすべてを除去する治療。 1の抜髄よりはむつかしく、手間もかかります。 この小児専門医はしていませんでした。

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 06:54 | comments(0) | - |
一番危険な歯科医院。   そのー1. 神経治療を勧める女医。

 

JUGEMテーマ:健康

 

 神経治療の問題が多いです。 

 他院で神経治療を診断されたのが本当にはその必要がなかった事が頻繁に発覚しています。 過去のブログを参照してください。

 

 今回はただそれだけをお伝えします。 ほとんどのケースは韓国系の女医からです。

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 06:26 | comments(0) | - |
虫歯が「5本と言われたが他院でみてもらうと 0 だった 」。 患者さんからの報告。

JUGEMテーマ:健康

 

 患者さんから伺いました。

「法人歯科クリニックで虫歯が5本といわれましたが、他院で調べて貰うと1本もありませんでした」と。 勿論法人クリニックで治療を受けはせず、他院でも必要がなかったのです。

 そんな事を考慮して法人歯科クリニックで勧められた息子さんの治療にも疑問を感じざるを得なかったのが相談の理由でした。。

 

 このクリニックのボーチュンという女医の診断(虫歯ば5つ)は誤診であったと考えられます。 

 これに似たような事は過去に頻繁にありましたので過去のブログを参照してください。

 

追、ちなみにこの女医は同僚の小児歯科医と一緒に私の過去の58個のブログをとりあげて私が中傷していると訴えてきました。そして裁判所はこの女医と小児歯科医(海外邦人クリニック)の訴えの全てを却下しました(2019−04−30)

 

   2013-07-15.

 2014−09−11. 

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 07:14 | comments(0) | - |
過去の事例から発覚する事。   そのー2.

JUGEMテーマ:健康

 

 過去に記載してきた被害報告の患者さんはいまでも多く当院に通っています。

 

 例のクリニックで診断されて必要とされた治療の多くはいまでも必要ではありません。

 

 過去の時点での当院の診断のみでなく、その後に数年の時間が経っても当院の診断が正しかった事があきらかになっています。 

 このクリニックで虫歯と診断された歯にはいまでも治療の必要あありません。 また必要をされた神経治療もいまだ必要としてはいません。 

 つまり、報告された患者さんが訪れていたクリニックの診断の多くが間違いと証明されている事です

 

 多くの被害報告からブログに記載してきた患者さんから明白となります。 彼等はいまでも当院に通院されて過去に言われた治療はいまでも必要がないのです。 このクリニックの過去の診断が間違っている事は過去のみでなく、現在でも証明できました。

 

 とにかく「神経治療」「数が多い」ときには注意しましょう。

 また、「いきなり抜歯」なんてとにかく自体すれば被害が回避出来るでしょう。

 

追。 このクリニックで働く日本人のスタッフさん。 間違いは証明されています。  どう思いますか? 貴方が従事しているクリニックの歯科医を?

 

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 10:17 | comments(0) | - |
過去の事例から発覚する事。 そのー1. 言われた虫歯は今でも無い。

JUGEMテーマ:健康

 

 2014−09−11のブログからです。

 

 この患者さんは10本の虫歯と1本の神経治療が必要と診断されました。 不審に思って来院されました。

 当時当院で虫歯治療はは一本。 神経治療など必要ではありませんでした。

 

 5年経ちました。その間に彼女の虫歯は2本のみです。

 では、この歯科医院、クリニック、で診断されたあとの8本の虫歯はどうなったのでしょう? 虫歯なら進展している筈ですが、どこのも見当たりません。5年まえに指摘された虫食いは治療をしていないままですから進展が有って当然ですが、どこにもその様子はありません。 つまり、最初駆らなかった虫食い、虫歯です。

 

 では、このクリニックの女医は誤診をしたのでしょうか? 違うでしょう? 「」と考えて良いのでは?

 

 この患者さん以外にも沢山の例があります。被害報告があった人達の多くは未だ駐在して当院にいらしています。。

 数年たっても、未だ言われた数の虫歯はみつかりません(注ー1)。 

 その他にも沢山の例があります。 この事実をもってすればこのクリニックを訴える事ができます。 間違いが証明されるからです。

 

 追: このブログを読んでいらっしゃる通訳の方に申します。貴方が勤務して通訳をしている歯科医の診断には間違いが多すぎる事が証明されています。 そんな歯科医で働いている事に誇りをもてますか?

 

        −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

 

注ー1. M.Kさんです。 4年前にこのクリニックで右上に2本の虫歯があるとの診断をうけました。 当院に相談。

     一つの虫歯はあり治療しました。 それから4年も経ち今回の検診でももう一つの虫歯は見つかりません。

     なぜかは皆さんが考えて見る事ではないでしょうか? 

 

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 10:03 | comments(0) | - |

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