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過去の事例から発覚する事。   そのー2.

JUGEMテーマ:健康

 

 過去に記載してきた被害報告の患者さんはいまでも多く当院に通っています。

 

 例のクリニックで診断されて必要とされた治療の多くはいまでも必要ではありません。

 

 過去の時点での当院の診断のみでなく、その後に数年の時間が経っても当院の診断が正しかった事があきらかになっています。 

 このクリニックで虫歯と診断された歯にはいまでも治療の必要あありません。 また必要をされた神経治療もいまだ必要としてはいません。 

 つまり、報告された患者さんが訪れていたクリニックの診断の多くが間違いと証明されている事です

 

 多くの被害報告からブログに記載してきた患者さんから明白となります。 彼等はいまでも当院に通院されて過去に言われた治療はいまでも必要がないのです。 このクリニックの過去の診断が間違っている事は過去のみでなく、現在でも証明できました。

 

 とにかく「神経治療」「数が多い」ときには注意しましょう。

 また、「いきなり抜歯」なんてとにかく自体すれば被害が回避出来るでしょう。

 

追。 このクリニックで働く日本人のスタッフさん。 間違いは証明されています。  どう思いますか? 貴方が従事しているクリニックの歯科医を?

 

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 10:17 | comments(0) | - |
過去の事例から発覚する事。 そのー1. 言われた虫歯は今でも無い。

JUGEMテーマ:健康

 

 2014−09−11のブログからです。

 

 この患者さんは10本の虫歯と1本の神経治療が必要と診断されました。 不審に思って来院されました。

 当時当院で虫歯治療はは一本。 神経治療など必要ではありませんでした。

 

 5年経ちました。その間に彼女の虫歯は2本のみです。

 では、この歯科医院、クリニック、で診断されたあとの8本の虫歯はどうなったのでしょう? 虫歯なら進展している筈ですが、どこのも見当たりません。5年まえに指摘された虫食いは治療をしていないままですから進展が有って当然ですが、どこにもその様子はありません。 つまり、最初駆らなかった虫食い、虫歯です。

 

 では、このクリニックの女医は誤診をしたのでしょうか? 違うでしょう? 「」と考えて良いのでは?

 

 この患者さん以外にも沢山の例があります。被害報告があった人達の多くは未だ駐在して当院にいらしています。。

 数年たっても、未だ言われた数の虫歯はみつかりません(注ー1)。 

 その他にも沢山の例があります。 この事実をもってすればこのクリニックを訴える事ができます。 間違いが証明されるからです。

 

 追: このブログを読んでいらっしゃる通訳の方に申します。貴方が勤務して通訳をしている歯科医の診断には間違いが多すぎる事が証明されています。 そんな歯科医で働いている事に誇りをもてますか?

 

        −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

 

注ー1. M.Kさんです。 4年前にこのクリニックで右上に2本の虫歯があるとの診断をうけました。 当院に相談。

     一つの虫歯はあり治療しました。 それから4年も経ち今回の検診でももう一つの虫歯は見つかりません。

     なぜかは皆さんが考えて見る事ではないでしょうか? 

 

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 10:03 | comments(0) | - |
又ありましたね。 やはり無用な治療費$1500.   

JUGEMテーマ:健康

 

 ある日本語名の歯科医院で$1500の治療が必要といわれた人。 不審を思っての相談でした。

 治療費は$240で終わる小さな物でした。 

 

 さて、この場合の虫食いは難しい場所でした。 そこでである歯科医には3種類あると思います。

1.技術と知識がある場合:    簡単に終わり、$240ぐらい。

2.技術が普通の場合:      必要以上に削り、少し大きくする事でやりやすくり、妥当かも。 大きくなって$350

3.技術も知識も普通以下の場合: 2. より大きく削り型をとってより大げさな治療をすれば良いと考える。 $1500。

 

 と言う事が事実です。

 歯科とは技術と知識があればあるほど、簡単にできます。 出来ない人ほど大げさな事で自分の力の足りなさを補う事ができます。

 皮肉な事に気づきましょう。自分の非力さは問題を大げさにする事によってカバー出来るのみでなく、よりよい利益が得られるのです。

 

 歯科治療とは治療じゃなく、修正、修理です。 技術が有ればあるほど簡単にできるのです。

 技術がなければないほど大げさに取り扱い貴方を説得し、よって儲かるという皮肉な仕組でもある事に気づきましょう。

 

 歯科治療とは修理費でしかないと考えててみれば理解出来るでしょう。

 

追: 先日も$1500. 今回も$1500. どちらも通訳を使っている日系以外の歯科医院(?)からの事でした。

   どちらも不必要な治療です。 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 09:04 | comments(0) | - |
被害を避けるには。    そのー1. 治療を一度辞退。

JUGEMテーマ:健康

 

 被害を避けて下さい。過去のブログを読んでください(神経治療、トラブルなどのカテゴリー)。

 相談にいらした方々は治療を辞退する事によって被害が避けられたと言えます。

 

 出会った歯科医の診断を「無条件に信じなかった」「おかしいと思った」「他人の意見も聞いてみよう」などとの理由で相談にいらっしゃったのです。 そして、それは正しかったのです。 なぜなら、相談にいらっしゃった方々には他院でいわれた治療の必要が全くなかったからです。

 

 そんな事から、注意です。

1.言われるままに信用しなかったから被害を回避出来た。

2.デンティストは商売人でもある。他もあたってみる事。

3.日本人を目当てにしている歯科医が多いでしょう。 ではなぜ自国人が来ていない?不思議?なのは日本人目当ての歯科医。

4.外国人(韓国を第一に中国やその他の外人)が多い。外国人が自国人を見なく日本人を診るのは? 通訳を使って? 

5.韓国人歯科医に韓国人患者が居ない少ない。 なぜ

6.中国人歯科医に中国人患者が居ない、少ない。 なぜ? 

7.では、日本人の医者に日本人患者が居ない、少ない場合は  なぜと思いませんか? 同じ事と 

 

  なぜ通訳を使って自国人を見ていなくで自国人以外の日本人を求めて見ている?

  自国人なら通訳は必要はない。 

  では、なぜ?

   

  

 

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 11:16 | comments(0) | - |
法人じゃない「海外邦人クリニック」の女医と小児歯科医の訴えは。  そのー1.すべて却下された。改定版

JUGEMテーマ:健康

 

 海外法人クリニックの歯科医は日本人じゃなく韓国系、中国系、アメリカ人の寄り集まり。 通訳するスタッフのみが法人(?)

 法人でもない歯科医が「法人」との看板を掲げています。 詐称とも思えかねないような広告と考えられます。そんな人達が私を訴えたのですがすべて却下されたのです。 

 

 このクリニックの歯科医達は次です。

 

1)ボー・チュン(韓国系女医)は専門医との肩書掲載。でも実際は検診をして一般治療のみでしょう。なら専門医ではないとも考えられます。委託治療はまず無いと思われるのです。

 

2)ロバート・リム(韓国系小児歯医)は抜髄(神経治療と称していますが、、)のみをしています。

 本来の神経治療はしていません本人からの報告、訴訟中にでした)。  

 もし出来ないのなら専門医としては不完全とも思える小児歯科医です(私でも出来る事をしていないのです)。

 難しい神経治療で温存出来る歯を抜歯していた事実もある事は訴訟中に判明しました。

 

3)大人の神経治療の専門医は中国系女医。 法人じゃないですね。

4)矯正もアメリカ人。法人じゃありません。 

 この矯正医は5歳児に不必要な矯正を提案(過去のブログを参照)。

 

 さて、上記の二人、ポーチュンとロバートリムが私を訴えたのは58のブログについてでした。

 内容が彼等を「中傷」していると。 

 名指しはしていませんでしたが、彼等は自分達の事と気づいたのでしょう。私を訴えたのです。そしてすべては裁判所で却下されました。

 

 では、彼らはなぜ私のブログ報告が彼等の事についてと気づいたのでしょう?  

1.思い当たる事があったから?

2.日本語が出来ない、読めない彼らが日本語のブログを理解できたのはなぜでしょう? 私のブログを逐一翻訳して彼等に伝えている輩が居る事は明白です。 日本人スタッフが翻訳した(訴訟中に判明)のです。 仲間なのでしょう。

 

 

 でが取り上げられた私のブログは58にも及びますのでその中で一番簡簡単なブログを掲載しましょう。 そこからさらに他の14がリンクされています。

 2012−09−18 に14のブログがまとめて載せています。次がその14ですが前期からリンクしてみればすべてが読めます。

11−20−08. 3−2−2009. 6−16−2009、7−14−2009。 10−14−2009. 

1−25−2010. 2−21−2010. 3−9−2010。 4−1−2010. 4−4−2010。 

4−15−2010. 6−7−2010. 6−21−2010. 10−15−2。

 

次も参考になるでしょう。

2016−4−8

その他にもいろいろありますが、リストをするには面倒なので時間が掛かっています。58もあるのですから

しばらくお待ちください。

 

 

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 21:03 | comments(0) | - |
神経治療が必要か必要ではないか?   そのー4. 「神経に近い」は間違いです。 

JUGEMテーマ:健康

 

 日本では「神経に近いので取って置きます」なんて言われた事は? これはとんでもない間違いの治療です。

 「近い」のは虫食いの部分(ばい菌)が髄の部分(神経が含まれる)にまでは達していませんね。

 ではばい菌に侵されてもいない神経と取る{神経治療)は必要では無い事です。

 

  近いので取りましょうなんてのは昔の事でした。技術が無かった時代デス。 現在は神経(髄の中にふくまれる)が露出していても温存出来ます。

 

 要約: 神経が近いなどとの理由は神経治療の理由にはなりません。

 

 歯科医がそんな事を言った場合にはすぐさま治療を辞退するべきです。

 

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 10:45 | comments(0) | - |
神経治療は必要か必要ではないか?   そのー3. 診断に疑問?

JUGEMテーマ:健康

 

 神経治療と言われても盲目的に信じてはいけません。 次が理由。

 

1.不要な治療をしようとしてきた問題の東洋人女性歯科医がいる(過去のブログを参照)

2.アメリカ人歯科医の中にも不要な治療を薦める輩がいる(やはり過去のブログを参照)

3.間違う未熟な歯科医もいる

 

「お医者さんだから信じた」が報告された患者さんの言い分。 

よって「お医者さんだからといって信じてはいけない」となるのです。

 

 信じる前に考えて見る事。 

1.温存技術が無い歯科医。

2.営業目的が先走る

3.東洋人歯科医(過去のブログ)には確信犯と考えられる輩(女医)がいる。

4.いい加減な輩はアメリカ人にもいます。

5.痛みの程度から考えて見診て下さい。 それほど早急な事じゃない事が多いでしょう。

6.時間があります。他院を2、3軒でも理解がゆくまで意見を聞く事。

7.日本人は狙われている事がある。 通訳? アメリカ人じゃなく第三国人が?

 

追: 日本人の私がこのアメリカで通訳をつかってインド人(例えば)を診ているとするとちょっとおかしいかもしれません。

   そんな輩が多い事にきづきますか

 

 

 

 

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 10:43 | comments(0) | - |
神経治療が必要が必要ではないか?   そのー2. 理由より理屈が大事。  

JUGEMテーマ:健康

 

 神経治療とは治療されるのではありません。除去です。 日本語には大きな誤解

 歯の髄(中心部で神経を含んでいる)をすべて取り除く事です。 神経は同時に除去。 誤解しないでください。。

 

 では、取り返しがつかなくなる除去(治療?)をするには次の二つの理由がある時のみにされるべきです。

 

1.髄がばい菌に負けて腐ってしまった。 含まれる神経が死んでいる

2.髄がばい菌に負けそうでもう生き延びられない、と理解出来た時にのみ。

 

 以上の理由がなければ神経治療は必要では無い理屈が成り立ちますね。 

 以上以外の場合には生きているまだ生き延びているのですから、除去の必要はないと考えられるのです。

 

 歯科医の言う事と症状を照らし合わしてみる事で治療が避けられるでしょう(次回です。)

 

 

注ー1.神経が露出した(本当は神経じゃなく歯の髄の部分が露出しただけです)という事だけで神経を取る歯科医が多いです。

    髄露出イコール神経ではない事が理解できますね。 露出した髄と中に含まれる神経の生死とは意味がちがうのです。

    露出という歯科医の診断にもご注意を。

 

   。

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 09:23 | comments(0) | - |
いきなり抜歯する小児歯科医。   そのー2. 日本人相手の歯科医に良くある。

JUGEMテーマ:健康

 

 持ち込まれる相談には全くあきれれるようなものが多い。 前回の抜歯ですがは東洋人歯科医の所業でした。 標準以下というあきれた治療や診断です。 次をしって考えましょう。

 

1. 痛みが有っても即時の抜歯は避けられます。どんな場合でも痛みを抑える事はできます 出来る歯科医なら出来る。

 抜歯は断って「痛みだけを解消して欲しい」と申しでて見る事も大事で必要な用心です。

 

2.「抜歯が良いでしょう」などといきなり言う歯科医ならおかしい。 面倒でも痛みは除去出来るのですから後日に抜歯が必要でも延期する事が出来るのが歯科医の出来る事。

 

3.他院で相談が必要。 本当の事が分かりお子さんの歯が温存できる。

 

 

 

 東洋人だからと言うだけで信じていませんか? 

 韓国や中国とかが「東洋人だからといって信頼出来る」なんて感じてしまっているのが日本人の多くでもあるようで、被害にあっている事ですね。 過去の被害報告のブログの8割ぐらいは韓国人歯科医の物です。 日本語が通じるからなんても思わされていますね。

.同じ東洋人なら同じような顔だし親近感がある。信じてしまう。

2.通訳しているのは日本人だから余計に信じてしまう。 でもその通訳は素人です。 

 

 東洋人だからといって信じてはいけない理由。

1.その東洋人歯科医と同じ国の患者が居ない。 いても少ない。  どうしてでしょう?

2.アメリカ人患者はいない(注ー1)。             どうしてでしょう?

3.素人の通訳では細かい、微妙な事は伝わらない。          

 

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 20:54 | comments(0) | - |
いきなり抜歯する小児歯科医。   そのー1. 神経治療なら助かる筈では?

JUGEMテーマ:読書

  

 ある中国系小児歯科医にいきなり抜歯をされた人からの相談がありました。 

 思えば以前にも3歳半の子供の歯が治療されずに抜歯された事が思い出されます。 韓国系小児専門医でした(以前のブログを読んで下さい)

 

 どちらの小児歯科医も神経治療(難しい種類の場合)が出来ない、またはしない。 温存出来る筈の歯を抜歯しています。 

 今回は4歳、以前の場合は3歳半。 どちらもそこに大人の歯が生えるまでには6年もの間があるのです。

 

 抜歯されると歯並びに影響がでるので何らかの処置が必要となる。重なる治療費が必要。

 前回の3歳半の小児はその後に隣の歯まで折れて抜歯となったのです(以前のブログ 2015−10−17)。

 

 抜歯といわれたら一度断って他院に相談。二人とも東洋人小児歯科医で通訳を使っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 20:53 | comments(0) | - |

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