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神経治療に関しての被害が激減した。

JUGEMテーマ:健康

 

 とにかくよかった事です。神経治療に関しての報告が全く無くなったと言える程に少なくなったのです。 この一年其処らの私のブログからご理解出来るでしょう。

 その理由としてあげられるのはある歯科医達からの物が全く無くなったとも思える程に見当たらない事です。 不思議ですね。

 

 ある歯科医(達)からの報告が突然にです。 神経治療の相談が突然減ったのです

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 11:22 | comments(0) | - |
虫歯の数での相談が増えました。

JUGEMテーマ:健康

 

 虫歯の数が多いので疑問を持って相談にいらっしゃる方が多くなりました。

 以前は神経治療の相談が多かったのが、虫歯の数が多いと言う事での相談です。

 おかしな現象である事に気づきます。

 ある歯科医からの相談です。 ご注意を。

 神経治療は避けられても、虫歯でない歯を虫歯と言われている事ですね。

 

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 11:04 | comments(0) | - |
仮歯を作って様子を見ましょう、と言う歯科医には問題。

JUGEMテーマ:健康

 

 歯科医の中にが歯を削って「仮の歯を作って様子を見ましょう」という者が多くいる事がわかりました。

 そんな歯科医には注意が必要です。 理由は次。

 

1.仮の歯を作ると言う事は治療をしている事であり、貴方の歯の痛みを抑える目的でする事でなければなりません。

2.歯をけづって仮の物を入れると言う理由は貴方の歯の問題を解決する理由が有って出来る事です。

3.そして「様子を見ましょう」という歯科医は何も解っていない事と理解してよいでしょう。

4.そして、起こる事は痛みが治まらない事です。

5.歯科医は言うでしょう「それは神経治療が必要だからです」と。

6.詭弁ですね。

7.神経治療と言う物が最初に歯を削った時点でその必要性があるかどうかを見極める事が出来るのですが、この歯科医は仮の歯を作って、最善の処置をしたという風に物事を運んでいる様に思わせています。

8.仮の歯とは神経治療と避ける事を目的としているのが本当であって、仮の歯のあとに神経治療などとは詭弁なのです。

 

とにかく、ご注意を。

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 10:45 | comments(0) | - |
被害の報告は全く無くなった? そのー2.

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 被害の報告や相談を載せるブログが少なくなったのはある歯科医からのものが突然に消えるように激変したからです

 一番多かった歯科医、クリニックの物がパタッと無くなるように少なくなったのでした。 

 

 開業いらい幾つかの歯科医からの間違いや問題は相かわらず報告されます。 相談が寄せられます。 

 でも、頻繁で他院よりずっと多い、群をぬいて、10倍?とも思われる数のものが報告されていたのがこの歯科医、クリニックでした。他とは群を抜いていて目を見張らざるをえなくになり、報告する事が大事と考えるまでになったのです。でブログで報告を始めざるを得なかったのです。

 それが去年の春から突然に消えてなくなるように少なくなりました。 この1年で数軒のみです。過去には毎月のようにあったのですが、突然に消え去るようになくなったのです。

 

 理由は想像できますし、ある意味で理解してみましょう。 

 激変、ある時点、去年の4月頃からの事なので明白ともいえる事実をお伝えします。

 

 それでは、去年の4月頃になにが起こったのでしょう? 

 弁護士から色々注意があるので、詳しい事は述べられません。 後日には明らかにする事ができますので、ちょっとまってください。

 

追。 通訳のおばさん。 あまりにも明白ですよ。 勿論、この展開は法的には何の意味ももたないでしょうが、一般人には明らかですね。 歯科医に注意を促したのではないですか? それとも弁護士でもからいわれたのですか? 

貴方ももうすぐ、当事者として取り上げられる事になるでしょう。お会いする事を楽しみにしています。 

 

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 09:39 | comments(0) | - |
被害の報告が全く無くなった?  そのー1.

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 被害の報告が無くなったのは去年の春頃からの事です。

 それはある歯科医からの物が無くなったとも言える事です

 従来、被害の報告は開業以来ありました。 他院で受けた治療の不満でした。 幾つか周辺の歯科医からの物であり、時折の事でした。

 

 しかし、2000前後からある歯科医、クリニックからの物が頻繁になりました。拝見している内に気づいた事は同じような問題が続いて起こっていました事に気づきました。次です。

1.神経治療と言われる。 又その数が一本じゃなく複数。

2.指摘された虫歯の数が多い。

3.一本じゃなく隣の歯までの治療が多い。

4.子供の場合には詰め物が外れる事が多い。

 

 最初は何らかのミスと思って見過ごしていたのですが、同じ歯科医院からの物が他院より特出して多かったのです。

 でも その歯科医院からの報告が去年の春からピタッと無くなった、殆ど見られなくなったのです。

 

 私のブログの数からでも解りますね。 去年の春からの掲載するケースの数が前年までのものよりずっと少ない事が。

 良い傾向だったし、しばらくその傾向にはきづきませんでした。

 でも、ある時にふと気づいたのです。 突然に全く減ってしまった事にです。 

 

 ではなぜこのクリニックからの物が突然に減ったのでしょう? その理由は考えれば明らかでもあるのですが、現在では記載を控えざるを得ません。

 それを記載出来る時点が近い将来に到来する事があるでしょう。

 そして皆さんにその歯科医院と歯科医の名前が記載できるでしょう。 

 いえそれだけでなく通訳、アシスタントなど関わっている人物を名指しで記載する事が出来るでしょう。

 働いているスタッフも同じ穴のムジナ、同じ同罪である事もありえるとも考えられませんか?

  

 

 

 

 

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 02:17 | comments(0) | - |
書くと、又無くなりまた。 イタチごっこ?

JUGEMテーマ:健康

 

 長年記載して来た患者さんの報告ですが、去年のある時点で突然ピタッと無くなりました。

 

 でも8ヶ月程するとまた始まったのです。 

 私は又はじまったと書きました。 するとまた報告がピタッとなくなりました。

 通訳が歯科医に注意を促しているのでしょう。「神経治療は控えるように」と。

 

 通訳のおばさん、イタチごっこですか? お宅の歯科医に「いい加減にしないと地獄に落ちるよ」と注意してもらえませんか?

 それともあなたも同じ穴のムジナで仲間ですか? 

 貴方は日本人? それとも日本語が読める外国人?

 

 追。こういう歯科医は裁判所まで持って行かなくては止まらないのでしょうか?

 

 

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 09:51 | comments(0) | - |
グループ診療。 その3。

JUGEMテーマ:健康

 

 歯科医にかかる場合には最初は専門医ではなく一般診療の歯科医に診て貰う事が正しい(2017.6.22と専門医のカテゴリーのブログを参照)。

 

 では最初に診て貰うのは一般診療のお医者さんであるのならグループ診療歯科医でも最初は一般歯科医が診るでしょう。

 一般診療の歯科医が貴方に必要な全治療内容を分析して判断して下さいます。一般歯科医にはその役目が科せられているからです。

 専門治療が必要と考えられる部分の判断です。そして治療をを専門医に委託する事になるのです。

 

 では貴方の訪れたフループの一般歯科医はどんな人? 

 専門医は本当に専門医と呼べる人?でしょうか?

 

 

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 09:45 | comments(0) | - |
グループ診療。 その2。

JUGEMテーマ:健康

 

 グループ診療のオフィスにいる歯科医は幾人かの専門医でしょう。

 

 専門分野とは6分野あります。

1.小児歯科。

2.口腔外科。

3.神経治療。

4.矯正。

5.歯槽膿漏。

6.補綴。

 

貴方の訪れたグループ診療には何人の専門医が居るのでしょうか?

揃っているなどとの宣伝文句も聞きます。 でも何人いるのでしょう? 数人で全ての分野ではないでしょう。

又そこの専門医に納得できますか? 専門医にもレベルはあるのですよ。

 

たらい回しに会うなんて事もありうる、この国ではとっくに廃れたものである事を参考に考えて下さい。

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 09:36 | comments(0) | - |
グループ診療とは。 その1。

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 「グループ診療」という物がが日本人に受け入れられています。

 グループ診療とは数人の専門医が同じオフィスで診療している場合です。 一見便利で信頼できると思えます。

 では歯科が進んでいるこの国を見ましょう。

  この国ではずっと以前(70年代)に流行った物です。 でも今は殆ど存在しません。 推移です。

 

流行った理由。 

 1.専門医がいるので便利。他院に行かなくても同じオフィズで治療が受けられて便利。

 2.専門医は信頼出来ると思った。

廃ってしまった理由

 1.専門医は他に多くいる。そこの専門医よりより良い専門医が他にいる事に気づく。

 2.同じオフィスでは歯科医同士で何らかの取り決めがあると思える。

 3.専門医も多いので自分で気に入って納得できる人を選べる事が大事と気づいた。

 

分かりましたか? グループ診療はちょっとね。 眉唾物とも思える事に患者が気づいたのでグループ診療は崩壊した。

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 09:26 | comments(0) | - |
被害の報告は通訳を使っている歯科医から。

JUGEMテーマ:健康

 

 被害の報告の殆どは通訳を使っている外国人歯科医からの物です。

 一番多いのがある歯科医(クリニック?)で特出していますが、その次に多いのもグループ診療の歯科医からです。

 どちらも通訳を使っています。「日本語が通じる」歯科医です。

 

 

 

| Shunzo Ozawa D.D.S. | 08:59 | comments(0) | - |

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